パソコン故障中につき、、

 更新をしていません。20110727.
| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

 地震と惑星の配置の関係 に関する解析,2011,5,29

文章がサーバーダウンにより消えて島他、、しまった、、ので、、要約的には、地震は2011,9〜2011,11にやはり起きるのだ。

銀河系の中心の質量も考慮した場合の地球にかかる対惑星、体調に対する地球のおかれる万有引力による位置エネルギー環境は、、、

7 25 -4.77971E+33
8 25 -4.7793E+33
9 25 -4.77921E+33 ?最大値
10 25 -4.77951E+33 10/25インドネシア地震M7.7((太水地)±2.3°、金地月、地木天±3°7941)
11 25 -4.77998E+33
12 25 -4.78036E+33
2011 1 25 -4.78063E+33
2 25 -4.7807670E+33
3 25 -4.7807809E+33 3/11東日本M9.0
4 25 -4.7807912E+33 ? 最小値
5 25 -4.78074E+33
6 25 -4.78059E+33
7 25 -4.78030E+33
8 25 -4.77988E+33
9 25 -4.77946E+33
10 25 -4.77932E+33 ? 最大値
11 25 -4.77957E+33
12 25 -4.78000E+33

と、なる。?のあたりで地震が大きくなる傾向があるのではないか?というのが怪しい、、、。

また、銀河系の中心質量を考慮せずとも、

5 25 -4.78046E+33
6 25 -4.78015E+33
7 25 -4.77972E+33
8 25 -4.77931E+33
9 25 -4.77920E+33 ? (最大値)
10 25 -4.77950E+33 10/25インドネシア地震M7.7((太水地)±2.3°、金地月、地木天±3°7941)
11 25 -4.77995E+33
12 25 -4.78034E+33
2011 1 25 -4.78060E+33
2 25 -4.7807294E+33
3 25 -4.7807809E+33 3/11東日本M9.0 
4 25 -4.7807838E+33 ? (最小値)
5 25 -4.78073E+33
6 25 -4.78058E+33
7 25 -4.78030E+33
8 25 -4.77988E+33
9 25 -4.77947E+33
10 25 -4.77931E+33 ? (最大値)
11 25 -4.77954E+33
12 25 -4.77998E+33

となる、、。つまりは、この考察の範囲内では、何れにしても、2011,9〜2011,11頃にまた地震が大きくなる傾向があり、そうなる季節が訪れるかもしれないことを予期している。

 また、その頃の惑星配置を考慮すると、上記の記述的に言う-140度位と+40度位に位置する惑星、質量による引き裂きにより、、、前研究的には、南西〜北東のプレート境の向きを中心に地震が大きくなる傾向があるのではないか?と、言う事が言える。

 具体的には例えば、インドネシアスマトラ島西沖、ニュージーランド東沖、紅海、カリフォルニア西沖〜赤道の国沖、中国蘭州〜○○の断層若しくは山脈の山岳地帯、インド北東国境地域若しくは南西沖、カナダ東沖、アイスランド南西部火山、ロシア中部北西〜南東に走る断層地域、オーストラリア東海域、樺太東沖、南米ペルー沖、アラビア湾やペルシャ湾、イランのシールジャーンを走る断層、、、などで地震が大きくなる傾向があるのではないか?という事を示唆している、若しくは示唆する結果になっている。概ね北西〜南東の断層やプレート境を有する地域である。

 今日日(きょうび)5月29日近辺には、地震が大きくなりそうな傾向は認められず、根拠としては、質量の方向的集まりや収束はまばらになりつつある。収束が一端すぎたのだ、。

 対して、上記の様に、地震が大きくなりそうな傾向は年に2度程度(?)(若しくは4度程度?)やってくる。10月の前後1月程度はやはり危険(?)だ。日本東沖地震の名残り、余震も多少不安が残るかもしれないような予想結果になる、、、。

 以上です。

 千手観音、2011,5,29

他の人の手法を取り入れれば、自分としては手が4本に成る。
3人分の手法を学べばもしかすると自分の手は6本に成る。

3人が行えば合計18っ本の手に成る。

 これが中国の十八羅漢、ではないだろうか?

 分かち合い助け合う事は、手法を増やすかもしれない。

 誰が千手観音といったのかは分からないが、私的には、167人分の手法を学び

167人が集まると、手は合計1002本に成る。

また、一人が1000の手を持つ時、1000人の力を集めれば、理論上は、10万人分の手を持つ事になる、、。

 人の知恵は多分苦労を分かち合う事から始まるのだろう。

 英語圏のある作家さんは過去に、大きな悲しみは分かち合えば半分づつに成る、しかし幸せは、分かち合えば二倍づつに成る、、と、文章にいい含めた、、、。

 それについて感じた事は、悲しみはどうやれば小さくなるのか?と、言う事だった、、。
3人で分かち合えば、1/3づつになるのであれば、悲しみは合計では小さくならない計算になる。

 先日、ある人から座右の銘という言葉と、その人が守る座右の銘を教えてもらった。

 座右の銘とは、自身の励みや気遣っている着目点、言葉、だ。

 悲しみを忘れることは難しい、、恨みとして残る事も、想像に難くない。

 心理学には、環境の変数に対応する、という、ここでは深く説明をしないが、人生を構築したり、変化に対応するよう模索している、或いは人間100年とか120年の人生に対応する、模索概念がある。

 (私が言いたい事は、一人の人生が10000年とか、10万年なら、悩みを経験し、釈迦の境地に到達し、若しくは、網羅できる概念模索は、成就されるかもしれない。人は長いか短いか解らないが、50年とか、100年くらいの間にそれを網羅し、言葉にし、後世に伝える人もあれば、自分の物として大切にしていく人もいる。私達の人生は長いとも短いとも言われているが、

 心理学的とらえ方をすると、学んだ事は常に、その時代時代に大切であった事である。心理学と書いたが、学問的には、永続的に網羅、若しくは”対応”出来るものではなく、その時代時代に、人類の上の人が、価値観の中から抜擢し、一般の物、若しくは時代的モラルとする。)

 人類には、ルールを守るという概念があり、ルールは言葉の遂行、つまり、言われた事をやるかどうか?という着目点により測られる傾向の存在、または、そういった概念の発生に至っている。

 人は過去のそういった概念や構築されたイデオロギーに対し、模索をし、それを測り、わがものとして2011の世相を個人的に占おうとするが、価値観や時代におけるイデオロギーには、変数や、遷移が伴うので人はいつに時代も悩む、、、人類一人当りの寿命は、1000年でも、10万年でもないのだ、、、。人は限られた時間の中で悩むが、実際上に個人に対し与えられた時間の中では、なかなか、悟ったり測ったりできないものである。一人の人生の中で、こういった事を測り模索する事は、基よりは困難な課題であり、そういった事象概念である。

 

 
| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

地震と惑星の配置に関する解析,2011,5,29

本日は、書いているときにサーバーがダウンしてしまいがっくり、、

 また、解析に、銀河系の中心の質量を考慮に入れたものだった。

そしてまた書きますが、1時間半以上かけたものだった。が、消えてしまいました。後ほどまた書くでしょう。

地震と惑星の関係に関する解析,2011,5,29

2011,5,29.JPG

前の日記の※の所だ。どう考えたらよいのか?南北にはしる断層があるようにも思えるし、プレート境で見ると東西にも見える。

  地震と惑星の配置に関する関係の解析,2011,5,29

MAG UTC DATE-TIME
y/m/d h:m:s LAT
deg LON
deg DEPTH
km Region

5.0 2011/05/22 01:34:13 24.116 121.781 10.2 TAIWAN
南北と、東西の断層の直行地点。

--------------------------------------------------------------------------------
5.8 2011/05/21 22:06:27 35.592 140.728 34.5 NEAR THE EAST COAST OF HONSHU, JAPAN  北北東〜南南西のプレート境。
5.0 2011/05/21 21:37:11 -5.821 129.406 255.0 BANDA SEA  東北東〜西南西のプレート境の北。
5.8 2011/05/21 21:17:01 -30.775 -178.133 19.8 KERMADEC ISLANDS, NEW ZEALAND  西北西〜東南東の海嶺らしい地域。
5.0 2011/05/21 16:30:31 31.259 -41.003 9.9 NORTHERN MID-ATLANTIC RIDGE  海嶺か、海溝か、判別しにくい地域。
5.3 2011/05/21 13:08:06 17.257 121.755 45.1 LUZON, PHILIPPINES 東西の海嶺らしい地域。
5.0 2011/05/21 09:53:55 -7.265 147.003 42.6 EASTERN NEW GUINEA REG, PAPUA NEW GUINEA
5.2 2011/05/21 08:33:21 65.369 -166.891 19.2 NORTHERN ALASKA 北アメリカ大陸と、ユーラシア大陸の境近辺、※
5.1 2011/05/21 00:41:37 -55.997 -27.195 40.7 SOUTH SANDWICH ISLANDS REGION
5.9 2011/05/21 00:16:27 -56.066 -27.165 64.8 SOUTH SANDWICH ISLANDS REGION

--------------------------------------------------------------------------------
5.7 2011/05/20 19:43:17 -7.219 146.918 10.4 EASTERN NEW GUINEA REG, PAPUA NEW GUINEA
5.0 2011/05/20 18:46:25 46.598 152.248 62.3 KURIL ISLANDS
5.3 2011/05/20 07:28:48 37.430 141.544 38.5 NEAR THE EAST COAST OF HONSHU, JAPAN
5.6 2011/05/20 00:46:17 35.774 140.961 29.2 NEAR THE EAST COAST OF HONSHU, JAPAN

--------------------------------------------------------------------------------
5.8 2011/05/19 20:15:25 39.137 29.074 9.1 WESTERN TURKEY
5.2 2011/05/19 17:05:12 -34.706 -71.515 45.6 LIBERTADOR O'HIGGINS, CHILE
5.0 2011/05/19 12:25:23 -20.139 168.208 48.6 LOYALTY ISLANDS
5.4 2011/05/19 09:12:48 37.142 142.652 35.0 OFF THE EAST COAST OF HONSHU, JAPAN
5.0 2011/05/19 07:19:52 -20.317 168.228 124.5 LOYALTY ISLANDS
5.1 2011/05/19 06:33:11 -6.965 123.444 623.7 BANDA SEA

--------------------------------------------------------------------------------
5.4 2011/05/18 21:39:43 -25.372 -175.968 32.7 SOUTH OF TONGA
5.6 2011/05/18 18:51:27 -6.671 147.912 54.5 EASTERN NEW GUINEA REG, PAPUA NEW GUINEA
5.6 2011/05/18 17:42:36 55.468 163.852 18.2 OFF THE EAST COAST OF KAMCHATKA, RUSSIA
5.0 2011/05/18 17:15:58 39.702 144.347 46.1 OFF THE EAST COAST OF HONSHU, JAPAN
5.0 2011/05/18 05:01:41 -9.370 112.567 50.2 SOUTH OF JAVA, INDONESIA

--------------------------------------------------------------------------------
5.2 2011/05/17 10:35:32 -15.668 -175.201 43.5 TONGA
5.6 2011/05/17 00:14:58 -9.178 112.607 32.4 SOUTH OF JAVA, INDONESIA

--------------------------------------------------------------------------------
5.4 2011/05/16 19:14:08 -20.372 168.251 27.8 LOYALTY ISLANDS

--------------------------------------------------------------------------------
5.4 2011/05/15 23:25:05 -6.832 155.043 20.9 BOUGAINVILLE REGION, PAPUA NEW GUINEA
6.5 2011/05/15 18:37:11 -6.157 154.446 43.2 BOUGAINVILLE REGION, PAPUA NEW GUINEA
6.0 2011/05/15 13:08:12 0.461 -25.601 10.0 CENTRAL MID-ATLANTIC RIDGE
5.2 2011/05/15 10:25:21 37.089 142.297 30.0 OFF THE EAST COAST OF HONSHU, JAPAN
5.0 2011/05/15 07:05:33 32.497 105.500 15.5 SICHUAN-GANSU BORDER REGION, CHINA
5.7 2011/05/15 06:47:04 -3.061 139.674 86.8 PAPUA, INDONESIA

 今日は。本日は時間の関係上、5〜数件について、プレート境の書き込みをいたしました。
日が日本大地震の余韻(?)の他は、概ねが西〜東の断層地域でM5程度の地震がおきています。


地球から見た秋分点を0とした角度。 20110529
太陽      水星      金星     火星
68.90241456 59.59965119 46.75717321 39.56639632
木星      土星      天王星       海王星      冥王星
26.69364033 -170.1392248 4.995256542 -31.20918622 -84.90290087

34.86510285

 地球から見た惑星の配置は集中が余りなく、強いていえば太陽の方角に12:00頃垂直になるプレート境が、地震の発生地点と一致している。

 この傾向は、ずっと続いています。

 7月終わりころまで、東西のプレート境地域は、地震が大きくなる傾向に注意が必要だと思います。
理由は、銀河系の中心に地球が近い配置で、位置エネルギーやGの変位に変化を来たす為。

 概ねで以上です。

 

体の痛みと惑星配置、2011,5,15

体が引き続き痛いです。朝。

 3個前後の惑星と月を結ぶ重力線(?)は、今朝、地球を追い越して行った。

 仮説的であるが、明け方起きる地震は、月となにかの惑星を結ぶ重力線が通過するときに、概ね、または、線の通過する地球上の明け方の面で起きる。中には、現地時間の23時〜1時頃を中心に起きるものもある。北半球の物が確認されている。理由は解らない。

 体の痛みと、惑星配置と、起きている地震の関係を見い出そうとしたが、計算が上手く走らない。

5.9 2011/05/14 21:07:22 36.441 70.742 207.4 HINDU KUSH REGION, AFGHANISTAN 東西にはしる断層にも似た山脈が、北と南にある。
5.2 2011/05/14 07:06:07 -20.181 168.438 66.1 LOYALTY ISLANDS
    北西〜南東のプレート境。
5.1 2011/05/14 01:42:15 -8.118 123.596 33.5 FLORES REGION, INDONESIA  東西のプレート境。



--------------------------------------------------------------------------------
6.2 2011/05/13 23:35:53 37.383 141.405 37.6 NEAR THE EAST COAST OF HONSHU, JAPAN  北北東〜南南西のプレート境。
6.0 2011/05/13 22:47:55 10.105 -84.261 70.0 COSTA RICA 北西〜南東のプレート境、カリブ海と、太平洋の境。
5.2 2011/05/13 21:43:21 -9.990 107.647 12.5 SOUTH OF JAVA, INDONESIA  西北西〜東北東のプレート境。
5.1 2011/05/13 15:55:50 -11.511 165.440 49.5 SANTA CRUZ ISLANDS
    南北、東西のプレート境がぶつかる地点。
5.5 2011/05/13 01:04:39 12.450 143.996 17.9 GUAM REGION 西南西〜東北東のプレート境。概ねで東西の境。
5.1 2011/05/13 00:25:45 12.333 144.222 9.9 GUAM REGION 上に同じ、また、南北の境も見える。

--------------------------------------------------------------------------------
5.4 2011/05/12 22:22:08 12.366 144.062 12.3 GUAM REGION  上に同じ
5.1 2011/05/12 18:17:56 -30.319 -178.705 132.0 KERMADEC ISLANDS, NEW ZEALAND 北北西〜南南東プレート境。
5.1 2011/05/12 12:29:24 -19.754 -177.785 573.8 FIJI REGION 北北東〜南南西のプレート境。
5.2 2011/05/12 07:39:32 -17.234 -172.747 6.0 TONGA REGION 北北東〜南南西プレート境。
5.0 2011/05/12 07:04:19 -10.053 -13.129 10.1 ASCENSION ISLAND REGION
 海洋の不明な地点、海嶺か、断層か判別できず。

 地震は全体的に、日本の地震の余韻の地域と、北西または西〜南東〜東のプレート境で起きている。

 位置エネルギーの変遷数値については、銀河系の中心質量を考慮すると、最小値にだんだん来ており、それにより、東西のプレートまたは断層境近辺で地震が起きる傾向が出てくるような形に、やはり変遷してきている。この事は、地震が、概ねで、重力に引き裂かれるときに、垂直方向の断層に作用する(または起こる)か、または引き裂いて垂直方向の境を作る傾向がある事を意味している若しくはそうなのかもしれない。

 オーストラリア東では相変わらずM5~6程度が起きているが、大地震に成るような兆候なのかは確認できていないが、回数が多いのでエネルギー的には解放されていると推察ができる。位置エネルギーの数値の変遷的には東西の境地域で地震が大きくなる傾向があるかもしれないのは、5,6,7月について概ねまたは少し言えると思う。また、東西のプレート境は赤道直下の地域に多い。赤道の国は、震度というよりも津波を受ける範囲が多い、大きいだけに、今後の解析を生かせればいいと思う。
| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

体の痛みと惑星配置、2011,5,14

地球から見た秋分点を0とした角度。 20110515
太陽      水星      金星      火星
55.10336702 35.88283256 29.5409279 29.79171673
木星      土星      天王星      海王星      冥王星
23.83648344 -169.6837962 4.458379448 -31.26691373 -84.81152395

-149.6037102

 上記は2011,5,15の物ですが、30度近辺の星に対し、月が逆を通り、13日〜14日の近辺で体が痛い等(?)を訴えている人が多くいる、様な気がします。

 15日以降には解消するのでしょうか?
| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

 地震と惑星の配置に関する解析,2011,5,13

5.5 2011/05/11 18:14:36 36.068 142.217 35.5 OFF THE EAST COAST OF HONSHU, JAPAN
5.1 2011/05/11 16:47:26 37.699 -1.673 1.0 SPAIN
5.0 2011/05/11 15:59:13 -17.455 -172.493 39.2 TONGA REGION
5.0 2011/05/11 15:21:26 -6.544 147.806 47.7 EASTERN NEW GUINEA REG, PAPUA NEW GUINEA
5.0 2011/05/11 10:39:39 -20.395 168.330 37.2 LOYALTY ISLANDS
5.1 2011/05/11 10:32:26 -20.399 168.410 44.9 LOYALTY ISLANDS
5.1 2011/05/11 09:21:37 -20.348 168.345 38.7 LOYALTY ISLANDS
5.2 2011/05/11 09:16:26 -20.294 168.267 37.9 LOYALTY ISLANDS
5.7 2011/05/11 08:19:39 -20.392 168.320 45.6 LOYALTY ISLANDS
5.1 2011/05/11 07:54:31 1.518 127.239 99.2 HALMAHERA, INDONESIA
5.3 2011/05/11 06:11:28 -36.385 -179.565 42.6 EAST OF THE NORTH ISLAND, NEW ZEALAND
5.0 2011/05/11 01:28:08 6.067 126.002 104.8 MINDANAO, PHILIPPINES
5.6 2011/05/11 01:20:08 37.811 143.561 25.1 OFF THE EAST COAST OF HONSHU, JAPAN


地球から見た秋分点を0とした角度。14日。
太陽 水星 金星 火星
54.11772077 34.36200397 28.3141036 29.09224754
木星 土星 天王星  海王星 冥王星
23.62506164 -169.6396492 4.415203492 -31.27521472 -84.80595964

-162.780054

惑星配置は、昨日は、25度付近に集まった星に関して月が真逆を通る。地震は、ロイヤリティー諸島?に小さなものが多くなり、解析をすると、北東の位置に、北西から南東へ抜けるプレート境がある。
 惑星の質量い集中が、26度そして真逆に成る。重力線が通る。質量に対し、プレート境で見ると、垂直の物が、地震の巣に成ってきている。

 また、位置エネルギーの計算では、重力が小さい方向に成ってきているが、曲線的には、変化がない為、大地震に成る傾向は少ないものの、余震の回数的には、ロイヤリティー諸島(オーストラリア東)の物は、頻繁に起きている。全て予期できるかどうかは別として、上記のようになっている。

 (地震に関係する)断層の向きは、今後東西の向きに推移するのではないかと、推測できる。

 協力:中川智正さん。

 他の方々。

地震に関する解析、2011,5,5

5月3日に起きた地震、の解析、
5.0 2011/05/03 15:52:34 23.866 121.757 41.9 TAIWAN
     プレート境の向きは、台湾東に、南北と、東西の境がぶつかる点がある。
この日は1件しかない。

 地震の解析は、台湾については、若しかしたら、日時の解析が難しいかもしれません。
理由は、断層の向きで言うと複数に成るからです。

比較的大地震になっているときを解析すると
11 25 -4.77969.E+33
12 25 -4.78021.E+33
1964 1 25 -4.78062.E+33 1/18台湾M6.8,7.1
2 25 -4.78087.E+33
3 25 -4.78098.E+33 3/13台湾M7.1、3/7,3/21中国M6.8,7.1
4 25 -4.78098.E+33
5 25 -4.78087.E+33
6 25 -4.78066.E+33 6/16新潟M7.5
7 25 -4.78028.E+33
8 25 -4.77981.E+33
9 25 -4.77933.E+33

1999 1 25 8059
2 25 8089
3 25 8107
4 25 8111
5 25 8089
6 25 8065
7 25 8029
8 25 7981 8/17トルコ西部地震(8001)
9 25 7930 9/21未明台湾(7931)M7.7
10 25 7897
11 25 7914

Uの最大値、最小値付近で大きくなっている事が解ります。

5月5日
地球から見た秋分点を0とした角度。
太陽    水星   金星  火星
45.2469045  22.53597256  17.29284576  22.79022462
木星    土星    天王星    海王星   冥王星
21.68657854  -169.1798783  4.000989479  -31.37448152  -84.76269105

78.63285195

月が木星、火星彗星金星太陽の集まりを抜け、離れて行っている。火星は木星を追い越したばかりだ。月がやがて、質量の集中から逆側に行くと、地球上を引力の濃い線が通る、線
は太陽の側からだんだんおりて通過する。

 地震に成る傾向は、現在で北北西〜南南東若しくは北西〜南東のプレート境等、(5月位〜)6月25日(〜7月)位に、銀河系の中心方向を通るので、その時に東西の境などでおおきくなる可能性があるとは推測できるかもしれません。

 現在は北北西〜南南東の向きの境を中心として起きている傾向がありますが、次第に東西に成ってゆく、そして、6月25日前後と、10月25前後位に大きくなる傾向があると考えられます。

 

 Shered grief is,,,徒然なる日記,2011,5,3

あるとき読んだ文章だった。
Shared grief is half the sarrow, but happiness is doubled ,when shared.

これは、昨年目にした文章だ。そして、、私は中学か高校の時に、この文章の上記の部分だけ、英訳の問題でやりました。

訳は、大きな悲しみは半分づつ、幸せは2倍づつ、と書いた人が◎扱いでした。

話を戻すと、これは、物語のタイトルです。約1ページくらいの物語です。女性の作家の方なのかもしれませんが、この物語には先ず、傷ついた兵士が登場し、病院の病室でその兵士と、もう一人の窓際にベットを置く患者が登場します。そして、もう一人看護婦さんが登場します。

患者さんのAさんとBさん(兵士)は、日々の会話をし、Bさんはベットから起き上がれません。
Aさんは、Bさんに窓の外の風景をBさんに教えました。公園の道行くカップル、出入りする車、他に何を伝えたか覚えていませんが、ある日の朝、Aさんは亡くなり、Bさんはその後起きます。看護婦さんは、Bさんと、生前のAさん、昨日までのAさんについて、語り合います。その時Bさんは看護婦さんから、Aさんは目がほとんど見えなかった事を伝えられました。Bさんは、窓から、目の前に隣のビルの壁が代わりにある事を確認しました。

 看護婦さんは、Aさんは貴方を勇気づけたかったのでしょう、と、伝えました(いいました。)

 そして、上記の言葉は、文章の終わりにたった一行だけ、ポツンと書かれていました。

感銘を受けるの文章だったのですが、今にして思うと、
幸せを分かち合うと2倍になるのであれば、深い悲しみは分かち合われた時に四分の一にする方法はないものだろうか?

 ◎の訳の人が二倍づつと、づつを入れて訳しました。づつ、、、の部分は、文章中にはありません。計算上も、4倍に成ります。
 (深い)悲しみを分かち合えば、半分づつになるのであれば、悲しみは小さくはなりません。だから、悲しみを小さくする方法はないのか?と、今も考えています。

 皆さんはどう思われますでしょうか? 2011,5,3
| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

 地震の解析,2011,5,3

5.5 2011/05/02 23:55:42 12.136 -87.569 39.5 NEAR THE COAST OF NICARAGUA  西北西、東南東の断層と、東西の断層境が近い。
5.1 2011/05/02 21:25:49 40.085 142.597 30.0 NEAR THE EAST COAST OF HONSHU, JAPAN  北北東〜南南西の断層境。
5.0 2011/05/02 16:41:46 -10.060 160.478 15.9 SOLOMON ISLANDS  
     西北西〜東南東の断層境。
5.2 2011/05/02 15:42:39 -3.328 135.552 35.0 PAPUA, INDONESIA
     概ね西北西〜東北東のショア(岸)
5.4 2011/05/02 13:21:02 -15.507 -174.346 45.1 TONGA
     北北東〜南南西のプレート境。
5.0 2011/05/02 00:44:35 -14.407 167.103 270.9 VANUATU
     北北西〜南南東のプレート境。

 2011,5,2に起きた世界の地震について、概ね、北北西〜南南東の断層の向きであると言える。

 先日の記載北北西〜南南東と一致するので、傾向が確認できる。

協力 by、多くの方々。

 

 東拘内の旧オウムの人に関して、2011,5,3

 旧オウムの人達、重刑から助けてください。
努力をしているとこう書きたいです。

どうか懲役や、仕事や、道や、進める道をお与えください。

 どうかお願いいたします。

 幼い文章かもしれませんがすみません、お願い申し上げます。
| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

地震と惑星の配置に関する解析,2011,5,3

5.5 2011/05/02 23:55:42 12.136 -87.569 39.5 NEAR THE COAST OF NICARAGUA
5.1 2011/05/02 21:25:49 40.085 142.597 30.0 NEAR THE EAST COAST OF HONSHU, JAPAN
5.0 2011/05/02 16:41:46 -10.060 160.478 15.9 SOLOMON ISLANDS
5.2 2011/05/02 15:42:39 -3.328 135.552 35.0 PAPUA, INDONESIA
5.4 2011/05/02 13:21:02 -15.507 -174.346 45.1 TONGA
5.0 2011/05/02 00:44:35 -14.407 167.103 270.9 VANUATU

上記は、5月2日に起きた世界中の地震です。次に上記を解析の予定です。

オウム事件について、2011,5,3

オウム事件について、被害者の方も加害者側に立ってしまった人も救いたい。周りに多くの方々が両方いらっしゃるからだ。反感を受ける文章かもしれない。
 方法は解らない、そして私はたまたまか、必然か、加害者側の人と連絡を取る、そしてその事が多い。
 ゴールデンウイーク中ですが体が痛い。地震の研究をしていますが、(旧)オームさん(敬称をすみません)は、神戸の後事件を起こしてしまった。地震と占いや、易は、惑星(運行)に関し、共通点がある。
 助けたいのだ、地震男、雨女、自分もそうだ。
 (旧)オームさん、(旧)尊師さん松本智津夫さん、家族。
被害者の方が出ないのが情けない。被害者の方は、方々はもとよりお救い出来ればしたい。

 大きな事件なので、出来る事をするしかない。

 友人土谷正実さんは、罪を被ります。何年も何年もそのまんま、、。そして、隠すというよりも、他の人が重くなってしまう苦悩。私は話してもらってはいませんが、解明をすると、確かに他の方が重くなってしまう。

 お読みいただき有難うございます。

 文章は結べませんでしたが、事態がよくなりますように、

 被害者の方、方々がよくなられますように、

 幼い(かもしれない)文章をすみません。

 
 
| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

 地震の予測、2011,5,2

地震の予測、

地球から見た秋分点を0とした角度。
太陽      水星      金星      火星
42.78278886 20.05540796 14.23833581 21.03762567
木星      土星     天王星       海王星      冥王星
21.13805456 -169.0337356 3.878337765 -31.40975564 -84.75300063

45.69199248

上記の書き方で、20度から50度位に沢山(近い)星があります。月が一番早く、上記のように集団から抜けました。3月11日は6〜70度離れた位の時、起きました。

 また、本日時点で起きている地震は、
パプアニューギニア 5.8 ○
フィリピン 5.0 ○
北アセンション諸島 5.0 ○
カザフスタン東 5.4 ○
南パナマ ○ または東西方向
東本州沖 × △
カリフォルニア ○

上記は○が北北西〜南南東のプレート境、岸です。
本州東は、北北東~南南西として△です。

 先日書いた断層の向きが当っています。

 また、大地震が来るというのではなく、条件が当てはまると地震が大きくなる傾向があるのではないか?という視点で、少し視点が変化をしてきました。

 地震は質量の集中に対し、垂直の物が動く?という視点が概ねで当てはまりそうな結果に成りました。

 また、一つ疑問が残りますが、質量の集中に対し、昼間と夜間では、北東-南西は、夜間は北西-南東に成るはづですが、上記のように全部北北西-南南東のプレートのようになるのは謎です。
 時間を調べると、ぐちゃぐちゃになってきそうですので保留したいのですが、それにしても、
どうして、プレート境も向きがそろっているのか理由は解りません。

 地震の予測、2011,5,1

ゴールデンウイークに入りました。北北西〜南南東の断層、プレート地域の旅行は地震の大きさが大きくなる可能性がありますので注意してください。4月30日日本時間17時位の、パナマの地震は、M6.0です。一応の懸念で、ゴールデンウイ-ク4.9日頃を中心に、上記の(向き?)プレートは注意が必要かもしれません。注意喚起のプレートは、全部は書いてないですが、先日と同じです。

地震の予知関係、2011,4,27

朝起きると、空に?線が見える。心の中の?線です。
地球から見た秋分点を0とした角度。
太陽      水星      金星      火星
36.37608822 16.04775979 6.312393958 16.4771033
木星      土星      天王星      海王星      冥王星
19.69528438 -168.6213477 3.545809171 -31.51659377 -84.73294849

-39.95424213

地震を調べました。16度近辺に2つ星があります。月はまだ来てない。そして追い越して行きます。
月は太陽を越えてゆきます。16度の逆に大きな星土星があり、朝起きた時に地球の上、太陽と地球の間に線がある。地球に近いところだです。

5/4.9
地球から見た秋分点を0とした角度。
太陽     水星      金星     火星
45.14833987 22.42854174 17.17060408 22.72013686
木星      土星      天王星     海王星      冥王星
21.66471346 -169.1741765 3.99614309 -31.37582922 -84.76228311

77.31521757

5/4.9には、22度に3っつ集まる。
体が痛いかもしれないでしょう。

日付      U=       一回微分  2回
20110427.0 -4.78080154E+33 1.45933E+22 1.15292E+17
20110504.9 -4.78078783E+33   2.12813E+22   0.00000E+00

1.45というのは、Fや加速度みたいなもんです。5/4.9が一端最大値です。

地震を捕まえられないかなあ、5/4.9位が、怪しい。
断層、プレートは北北西〜南南東?

インド北東方、南アルプス北アルプス、インドネシアスマトラ南東、、小笠原諸島?なんて近いだろう。

地震が起きませんように、。








惑星の配置。2011,4,17夜。

太陽 水星 金星 火星
27.25886038 18.30273834 -4.922761979 9.978658129
木星 土星 天王星  海王星 冥王星
17.61023632 -167.9686572 3.04343756 -31.70453454 -84.71807242

-161.8354222

2011.4.17 21時 春分点が0度。
満月は明日の昼間(18日)。

 元気が出ますように、

 地震が来ませんように、

三乗根,筆算。2011.4.15。


IMG_0001.jpg

三乗根の筆算をしました。√3。方法にお悩みの方はどうぞ。

x(3*□0*(□0+x)+x^2)≦???

右は右でくくり因数3*□0+bの形にします。左は左で同じです。

(3)√3=1.44、、、0.014016
ですが、

1を立てた後2余り0を三つ加え、次に4を立てるのであれば、

(10+4)^3−(10)^3≦ 3000−(10^3)

(10+4−10)((10+4)^2+(10+4)(10)+(10^2))
≦ 2000

4(3*10*(10+4)+(4^2)≦ (3*10)*66+20

30*(1□)+□^2)
×)□

□に4を入れると
1□*□≦(66)になるような数字を探すと最大4

30*(14*4)+(16*4)≦ 30*66+20

余りは
30*(66−56)+(20−64)

=30*10−44
=256

3桁目は右辺を
256を今度は256000にし、(3*140)でくくり

256000÷420=690、、、280
256000=420*690+280

左辺を
□(3*140(14□)+□^2)

左辺≦右辺が
14□*□≦690
で求める。

以下同様です。

中心になるのが
(10y+x)^3−(10y)^3≦ 前回の余りです。
x(3*10y(10y+x)+(x^2))≦ 3*10y*商+余り

三乗根の計算は時間かかります。参考です。
※作った方法です。




| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

 オウム事件の被害者の方へ、2011,4,15。

 私は、都内の田舎に住んでいます。
お見舞いを申し上げます。そして、すみません。
被害者の方、そして、加害者側になった人も、周りに両方いらっしゃいます。
どうか、お元気になられてください。

| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

地震の予知に改良を加えた。2011.4.15。

 地震の予知に改良を加えた。惑星の配置の元のデータから調べたい時間までの経過時間を、3月〜4月〜何月にしても、なめらかになるように精密にした。

その結果、再度調べると、加速度、位置エネルギーは、4月から10月までマイルドに推移するのが確認された。

3/11についても調べた。3/11近辺では
ずっとマイナスGで、4/3~4にプラスへの変換がみられた。また、Gの推移について、それの微分は日々単位でプラスになったりマイナスになったりが確認されたので、計算誤差か計算機の性能の限界だと思われた。
結果的には、日々単位の予測は(まだ)出来ないが、位置エネルギーのグラフの上下の前後一か月前後に”大”地震になりやすいという傾向と、基礎的に計算に入れていない銀河系の中心方向という巨大質量に対し、遠ざかる、そして近づく6月25日頃、12月25頃から前後1ないし1.5(合計2〜3カ月)か月に起きる地震は大きくなるのではないか?という結論が導かれた。
 また、現在のこの計算でも、3/11のものは日々単位では予測できなかったことに成る。

 また数字を精査したので、予報は、5月も幾分危なそうになった。5月はくれば北西南東のプレート境等の可能性があると思います。

 地震が来ないといいです。

 地震が小さくなって行きますように、、、。



 

 

 中川智正さんついて、2011,4,12。

 どうか、助かって欲しいです。

 2011.4,12。

 土谷正実さんについて、2011.4.12。

 2011,2,15に、確定をしてしまった。しかし、どうか再審をお願いいたします。
サリン 製造 第七サティアン ○○○○ というキーワードが毎日ブログに入ります。
○○○○は人物名です。
 名前を伏字にしています。自発的ではない合成物の作成。どうか、助けてください。
どうか死なないで欲しい。
 努力をするしかない。仕事をお与えください。
 被害者の方、方々、ご家族の方々、ごめんなさい。すみません。

 2011,4,12

地震の予知,2011.4.12.緊急??

昨夜も地震はあった。ここは東京の西部(そして北東部を含む)だ。
今回の地震は初めてだ。3/11から、当方から地震は来ている。
しかし、3/11からもそうだが、地中を波が走って行っている感じだ。風呂に浮かべたビーチマットの様だ。こう表現しておいた方が後々参考になるような気がする。誤解的な認知としては、地中を多くのミミズがはずっと動いているような感じだ。昨日から揺れが変わった。三浦半島方面と新潟を結ぶ線に揺れ出してきた。大地震の予兆の様な気がする。本当にこの近辺で震度5強が起これば、内陸性の感じが強そうだ。感じとして、下をなにかが通過している。断層がいつ引き裂かれてもおかしくなさそうなそんな感じの揺れだ。これは、本当の事、関東と、東海の北東方向と、中越、新潟が危ない感じだ。どこをとっても危なそうだ。

揺れ方が変わった。兎に角危ない。と思います。長野に昨夜からひん発があります。
 

地震の予知,2011,4,11。

 本日はM7.1福島近辺、昨日近辺は九州、北海道でもあった。
地球の温暖化で地殻が浮いてるのだろう、、、と思うが、だろう
か?
北海道〜九州まで、今月最後近辺まで注意が必要だと考えている。
それ以降は疲れてしまう。
火山もあるかもしれない。
大きいのは多分もう無いと信じたい。
東海と北陸も(まだ)少し怖い。

 地震の予知、2011,4,10

昨日はM6.1が九州東に飛び火。 北北西南南東プレート付近は注意です。

協力by土谷正実。

地震の予知,2011,4,8.

 大地震(M7以上の)地震の予知は、2011,3,11を経て、4月一杯くらいまで、続くと思う。引き続きで昨日4月7日23:32M7.1だった。火山の噴火と、北海道はまだ波及の心配があると思う。
関西地区にもし飛び火をする場合、可能性は低いかもしれないが起こるとすれば直近では6月前後と推定している。23時〜01時の地震は、理由は解らないが、なんとなく、ずっと続くパターンではないと思う。
10月前後も起こるかもしれない。断層プレートの向きは推測北北西から南南東。M大という計算は震度よりも、エネルギーなので津波に大きく関係する。

協力by 中川智正。

楕円運動、2011,4,4

周期、近日点距離、太陽質量から、
rH=2*(3)√((GMT^2)/(4π^2))-rL***@
rLvL=rHvH***A
E(H)=E(L)+GMm(1/rH-1/rL)***B
vH=rLvL/rH***A’
1/2*m((rL/rH)^2-vL^2)=GMm(1/rH-rL)***B’’
vL=√(2GM(1/rh-1/rL)/((rL/rH)^2-1))***C
vH=rL/rH*√(2GM(1/rH-1/rL)/((rL/rH)^2-1)***D
近日点より、エネルギーの式
1/2*m*2GM(1/rH-1/rL))/((rH/rL)^2-1)-GMm(1/rL)=k
1/2*v^2-GMm(1/r)=GMm(1/rH-1/rL)/((rL^/rH)^2-1)-GMm(1/rL)=k***E
(一般式?)
続く、、、。

ハレー彗星が周期、近日点、太陽のM
T=2376239136[s]
近日点距離=0.58597811*1.49598*10^11[m]
太陽のM=1.9884*10^30[kg]

rH=5.24695128*10^12[m]
rL=8.7661622*10^10[m]
vL=54564.65385[m/s]
vH=911.6200633[m/s]

k=-24871116.63*m

※これ以下は、単なる推測です。
モデルの円 1/2*m*v^2-GMm(1/r)=kと考えると

rA(=Average)=2.66730644*10^12[m]

確認でrH+rLの半分に同じだった。

この円から推察すると、
1/2*m*v^2-GMm(1/r)=-1/2*GMm*(1/rA)
が楕円。
円運動は
1/2*m*v^2-1/2*GMm(1/rA)=0

どちらも同じことなので
楕円も
1/2*m*v^2-1/2*GMm(1/r)=0

瞬間面積速度(r=rL)=4.78322606 *10^15 [m^2/s]?
r=2*10^8


 楕円運動に付いて。2011,3,31。

 楕円運動の解析でやった事。
@周期と近日点距離から長半径とrHを求めた。(太陽質量からも)。
AE平均+U平均=k
BvH=vL*rL/rH
CE(L)=E(H)-GMm(1/rH-1/rL)

(DE(L)=1/2*m*vL^2よりE(L),kを求めた。)

A’Aから
1/6*m*(vH^2+vHvL+vL^2)-GMm(log絶対値(rH/rL))/(rH-rL)=k

B,Cから、
vL=√(-2GM(1/rH-1/rL)/(rL^2/rH^2-1))***D
vL、rLについて、1/2*m*vL^2-GMm(1/rL)=k***E

∴1/2*m*v^2-GMm(1/r)=k の公式になる。

地震の予測,地震の予報,the earthquake forcast

神様怒って天井を塞いでるならもう許して!神様じゃなくてももう許して!
以下は長いと思いますが、2010、4号の天文ガイドの惑星配置の写真から分度器を使って角度を計り、ウィキぺディアというサイトから公転周期を拾って計算した物ですが、位置エネルギーかどうか解らないけど移動で予測に多少の誤差が出るでしょう。なんというか、自慢とか、その他という事を言っていられず、伝えるしかないです。
日付     U  地震事例
U 地震事例
1961 1 25 8103
2 25 8098
3 25 8082
4 25 8050
5 25 7987
6 25 7931
7 25 7897
8 25 7908
9 25 7959
10 25 8008
11 25 8052
12 25 8081
1962 1 25 8099
2 25 8109
3 25 8097
4 25 8073
5 25 8036
6 25 8001
7 25 7945
8 25 7906
9 25 7910
10 25 7954
11 25 8022
12 25 8065
1963 1 25 8093
2 25 8105
3 25 8107
4 25 8102
5 25 8084
6 25 8050
7 25 8001
8 25 7942
9 25 7909
10 25 7916
11 25 7962
12 25 8003
1964 1 25 8050 1/18台湾M6.8,7.1(8052)
2 25 8083
3 25 8103 3/13台湾M7.1(8103)、3/7(8095),3/21(8091)中国M6.8,7.1
4 25 8100
5 25 8091
6 25 8073
7 25 8040
8 25 7997
9 25 7948
10 25 7908
11 25 7907
12 25 7947
1965 1 25 8012
2 25 8054
3 25 8081
4 25 8094
5 25 8108
6 25 8101
7 25 8079
8 25 8045
9 25 8001
10 25 7961
11 25 7926
12 25 7924
1966 1 25 7960
2 25 8004
3 25 8051
4 25 8085
5 25 8103
6 25 8106
7 25 8086
8 25 8071
9 25 8046
10 25 8012
11 25 7958
12 25 7920
1967 1 25 7913
2 25 7947
3 25 7998
4 25 8040
5 25 8070
6 25 8086
7 25 8092
8 25 8093
9 25 8072
10 25 8043
11 25 8008
12 25 7980
1968 1 25 7939
2 25 7922
3 25 7945
4 25 7990
5 25 8047
6 25 8079
7 25 8094
8 25 8094
9 25 8087
10 25 8076
11 25 8057
12 25 8028
1969 1 25 7977
2 25 7939
3 25 7926
4 25 7951
5 25 7997
6 25 8029
7 25 8062
8 25 8081
9 25 8089
10 25 8078
11 25 8066
12 25 8049
1970 1 25 8024 1/4中国M7.5(8052)
2 25 7992
3 25 7946
4 25 7919
5 25 7934
6 25 7978
7 25 8035
8 25 8064
9 25 8077
10 25 8081
11 25 8091
12 25 8083
1971 1 25 8066
2 25 8038
3 25 7997
4 25 7959
5 25 7933
6 25 7944
7 25 7983
8 25 8020
9 25 8056
10 25 8077
11 25 8086
12 25 8075
1972 1 25 8073
2 25 8065
3 25 8045
4 25 8011
5 25 7956
6 25 7926
7 25 7931
8 25 7970
9 25 8013
10 25 8042
11 25 8060
12 25 8070
1973 1 25 8078
2 25 8084 2/6四川省M7.4(8079)
3 25 8071
4 25 8046
5 25 8007
6 25 7974
7 25 7936
8 25 7932
9 25 7962
10 25 8011
11 25 8046
12 25 8069
1974 1 25 8084
2 25 8089
3 25 8089
4 25 8083
5 25 8064 5/10四川省M7.1(8062)
6 25 8027
7 25 7968
8 25 7931
9 25 7927
10 25 7960
11 25 7990
12 25 8025
1975 1 25 8053
2 25 8074 2/4遼寧省M7.2(8062)
3 25 8090
4 25 8087
5 25 8078
6 25 8057
7 25 8023
8 25 7983
9 25 7935
10 25 7917
11 25 7939
12 25 7980
1976 1 25 8030
2 25 8057
3 25 8076
4 25 8087
5 25 8013
6 25 8096
7 25 8073 7/28河北省M7.8(8072)
8 25 8034
9 25 7984
10 25 7940
11 25 7922
12 25 7943
1977 1 25 7984
2 25 8019
3 25 8059
4 25 8088
5 25 8103
6 25 8094
7 25 8089
8 25 8071
9 25 8031
10 25 7990
11 25 7928
12 25 7903
1978 1 25 7922
2 25 7968
3 25 8015
4 25 8051
5 25 8076
6 25 8093
7 25 8110
8 25 8099
9 25 8075
10 25 8037
11 25 7985
12 25 7942
1979 1 25 7911
2 25 7922
3 25 7963
4 25 8020
5 25 8063
6 25 8093
7 25 8108
8 25 8105
9 25 8101
10 25 8083
11 25 8048
12 25 7996
1980 1 25 7928
2 25 7899
3 25 7916
4 25 7966
5 25 8010
6 25 8055
7 25 8085
8 25 8104
9 25 8111
10 25 8097
11 25 8073
12 25 8035
1981 1 25 7984
2 25 7935
3 25 7897
4 25 7906
5 25 7952
6 25 8021
7 25 8065
8 25 8092
9 25 8105
10 25 8106
11 25 8108
12 25 8087
1982 1 25 8049
2 25 7993
3 25 7935
4 25 7903
5 25 7916
6 25 7965
7 25 8020
8 25 8050
9 25 8093
10 25 8112
11 25 8116
12 25 8093
1983 1 25 8072
2 25 8037
3 25 7991
4 25 7931
5 25 7895
6 25 7904
7 25 7954
8 25 8016
9 25 8061
10 25 8087
11 25 8100
12 25 8102
1984 1 25 8103
2 25 8076
3 25 8036
4 25 7986
5 25 7946
6 25 7912
7 25 7918
8 25 7960
9 25 8012
10 25 8064
11 25 8096
12 25 8111
1985 1 25 8111
2 25 8093
3 25 8075
4 25 8044
5 25 8001
6 25 7954
7 25 7908
8 25 7914
9 25 7959
10 25 8017
11 25 8051
12 25 8080
1986 1 25 8095
2 25 8099
3 25 8088
4 25 8063
5 25 8030
6 25 7992
7 25 7951
8 25 7924
9 25 7919
10 25 7954
11 25 8005
12 25 8061
1987 1 25 8088
2 25 8098
3 25 8094
4 25 8080
5 25 8072
6 25 8046
7 25 8011
8 25 7968
9 25 7932
10 25 7928
11 25 7961
12 25 8011
1988 1 25 8043
2 25 8075
3 25 8092
4 25 8096
5 25 8090
6 25 8062
7 25 8040
8 25 8013
9 25 7978
10 25 7934
11 25 7919 11/6雲南省M7.3(7933)
12 25 7945
1989 1 25 7994
2 25 8044
3 25 8068
4 25 8078
5 25 8078
6 25 8072
7 25 8072
8 25 8052
9 25 8023
10 25 7982
11 25 7954
12 25 7936
1990 1 25 7956
2 25 7996
3 25 8033
4 25 8067
5 25 8083
6 25 8087
7 25 8082
8 25 8069
9 25 8059
10 25 8038
11 25 8003
12 25 7946
1991 1 25 7924
2 25 7941
3 25 7986
4 25 8030
5 25 8048
6 25 8064
7 25 8073
8 25 8080
9 25 8077
10 25 8062
11 25 8037
12 25 7998
1992 1 25 7954
2 25 7932
3 25 7936
4 25 7971
5 25 8010
6 25 8053
7 25 8070
8 25 8077
9 25 8080
10 25 8087
11 25 8080
12 25 8057
1993 1 25 8017
2 25 7967
3 25 7934
4 25 7939
5 25 7973
6 25 8014
7 25 8034
8 25 8078
9 25 8091
10 25 8091
11 25 8082
12 25 8074
1994 1 25 8052
2 25 8016
3 25 7970
4 25 7924
5 25 7914
6 25 7950
7 25 7993
8 25 8035
9 25 8058
10 25 8077
11 25 8088
12 25 8089
1995 1 25 8091
2 25 8094
3 25 8021
4 25 7967
5 25 7935 5/28ロシアM7.6(7932)
6 25 7926
7 25 7952
8 25 7991
9 25 8030
10 25 8064
11 25 8089
12 25 8103
1996 1 25 8105
2 25 8088
3 25 8068
4 25 8032
5 25 7983
6 25 7924
7 25 7909
8 25 7937
9 25 7984
10 25 8030
11 25 8054
12 25 8079
1997 1 25 8095
2 25 8101
3 25 8091
4 25 8064
5 25 8022
6 25 7969
7 25 7932
8 25 7910
9 25 7929
10 25 7972
11 25 8018
12 25 8071
1998 1 25 8097
2 25 8107
3 25 8104
4 25 8100
5 25 8077
6 25 8037
7 25 7983
8 25 7924
9 25 7905
10 25 7929
11 25 7979
12 25 8030
1999 1 25 8059
2 25 8089
3 25 8107
4 25 8111
5 25 8089
6 25 8065
7 25 8029
8 25 7981 8/17トルコ西部地震(8001)
9 25 7930 9/21台湾(7931)
10 25 7897
11 25 7914
12 25 7964
2000 1 25 8019 1/25コロンビア地震(8018)
2 25 8067
3 25 8091 3/31有珠山噴火(8101)
4 25 8101
5 25 8100
6 25 8103
7 25 8077 7/8三宅島噴火,7/30同地震(8073)
8 25 8035
9 25 7980 9/4駒ケ岳噴火(8023)
10 25 7923 10/6鳥取M7.3(7961冥王星地球木星)
11 25 7906
12 25 7925
2001 1 25 7974 1/13エルサドバドル地震M7.8(7941)、インド西部地震M7.9(7941)
2 25 8027
3 25 8070
4 25 8099
5 25 8113
6 25 8113
7 25 8100
8 25 8070
9 25 8036
10 25 7988
11 25 7936
12 25 7894
2002 1 25 7912 1/23エルサドバドル地震M7.8(7914地球水星天王星、地球土星銀河系の中心)), 1/26インドM7.9(7914地球水星天王星)
2 25 7966
3 25 8024
4 25 8060
5 25 8085
6 25 8098
7 25 8101
8 25 8093
9 25 8071
10 25 8033
11 25 7981 11/3宮城県沖M6.3(8031),11/4九州日向灘M5.7(8030)
12 25 7928
2003 1 25 7909
2 25 7920
3 25 7965
4 25 8016
5 25 8070
6 25 8097
7 25 8108
8 25 8106
9 25 8092
10 25 8075
11 25 8042
12 25 7995
2004 1 25 7994
2 25 7906
3 25 7921
4 25 7970
5 25 8027
6 25 8070
7 25 8084
8 25 8099
9 25 8104 9/5,9/7紀伊半島M7.1,M7.4(8095,8101),M6.5,あれ?
10 25 8096 10/23中越地震M6.8(8092)
11 25 8063
12 25 8029 12/26インドネシアスマトラ島沖M9.3(8028)
2005 1 25 7987
2 25 7943
3 25 7912 3/29インドネシアスマトラ島沖M8.7(7907)
4 25 7915
5 25 7956
6 25 8008
7 25 8052
8 25 8087
9 25 8097
10 25 8095 10/8パキスタン北緯東部M7.6(8105)
11 25 8083
12 25 8077
2006 1 25 8046
2 25 8001
3 25 7952
4 25 7915
5 25 7928 5/27インドネシアM6.3(7929)
6 25 7966
7 25 8016 7/17インドネシアM7.7(7996)
8 25 8055
9 25 8083
10 25 8103
11 25 8103
12 25 8093
2007 1 25 8062
2 25 8038
3 25 8006 3/6インドネシアM6.3(8022地球木星冥王星,),3/25能登半島M6.9(8005月地球木星冥王星、水星地球月)
4 25 7967 4/2ソロモン諸島M8.0(7988)
5 25 7933
6 25 7916
7 25 7953
8 25 8007 8/16南米ペルー沖M7.9(8000)
9 25 8052
10 25 8073
11 25 8085
12 25 8086
2008 1 25 8079
2 25 8065
3 25 8042
4 25 8007
5 25 7964
6 25 7926
7 25 7928
8 25 7954
9 25 7999
10 25 8040
11 25 8080 11/14南米チリM7.7(8058)
12 25 8094
2009 1 25 8094
2 25 8085 2/20インドネシアM7.5(8085)
3 25 8071
4 25 8056
5 25 8027 5/12中国四川省M8.0(8029)
6 25 7986
7 25 7944
8 25 7922
9 25 7950 9/30南米サモアM8.3(7953)、インドネシアM7.6(7953)
10 25 8000
11 25 8045
12 25 8060
2010 1 25 8076 1/12ハイチ地震M7.0((火)地水太8080)
2 25 8082 2/27南米チリ地震M8.8(地金木土8072)
3 25 8082
4 25 8076 2010、4/14中国青海省M6.9(地水金、地月太8082)
5 25 8049
6 25 8021
7 25 7983
8 25 7943
9 25 7924
10 25 7943 10/25インドネシア地震M7.7((太水地)±2.3°、金地月、地木天±3°7941)
11 25 7985
12 25 8026
2011 1 25 8056
2 25 8078 ?
3 25 8080 ←?M9.03/11日本
4 25 8076 ?
5 25 8069
6 25 8068
7 25 8040
8 25 7997
9 25 7949 ?
10 25 7931 ←?
11 25 7947 ?
12 25 7989
2012 1 25 8029
2 25 8056
3 25 8072
4 25 8084 ?
5 25 8091 ←?
6 25 8090 ?
7 25 8064
8 25 8041
9 25 8004
10 25 7961
11 25 7934 ?
12 25 7929 ←?
先ず、一番書いた理由は2010年に関して、大きな大地震が、上記の通り、数字の上下の最高、最小の前後1か月に来ています。見ての通り、1年に2回あります。
チリ地震と、インドネシア地震がそれに当ります。
そして、2011年でいうと、次は10月です。また、数字の最大、最小から前後1か月に起きていると素直にみると、年の内、6か月が大地震が起こるかもしれない想定範囲になってしまいます。また、2012年まで書いていますので、地震の起きそうな巣は1年で2月程度後に移動します。また、今回の日本の地震について、数字の最大値若しくは最小値になる、前だと読み取れますので、通常の予想ではもう大きなエネルギーの体積は解放されたと考えるのが正当だと思いますが、引き続き注意が必要だと読めます。救助にやってきた日本のかた、海外からこられた(救助等の)方が、2次災害に巻き込まれないよう祈ります。
この上に書いた数字は、被災者の方々には何の意味も持たないでしょうが申し訳ありません。防災意識の糧(かて)にしていただければ幸いです。
一応繰り返しますが、今回の地震について、極地的な見方では大きなエネルギーが解放されてもう大きなものがないかもしれないと考えるのが普通と思われますが、グローバルな範囲で3月4月の間に大地震が起こる事が考えられます。
 この予報のやり方は、地球と、太陽と、惑星の配置から地球のおかれた位置エネルギーを計算した物によります。そして、時間的にたまたまですが、銀河系の中心の質量は計算に入れていません。(大きすぎる値で、これを計算した結果、6月と12月という結果に毎年なってしまいそうだったからです。)
 そして、計算から外れていたM9.3インドネシアスマトラ島沖地震では8000位(中間位)の数字であったので、上記の様な概念からもそれは当てはまりません。あくまで持っている視点の範囲なのですが、、、。
もう一つ地震に対する”傾向”が当らずとも〜で、地軸の向きは、銀河系と銀河系外に対し向いていて北半球の地軸は銀河系の外側に向いて傾いています。今回春分点近くで、南北の断層が動きました。解りやすく表現すると、6月12月は太陽が(他の惑星や月も要素として微妙には考えられますが)
南北にあり、断層としては東西にひかれたものが動きやすい傾向があります。また、南北の断層で、3月、9月?(これは私のウソかもしれませんが、)。これはM5位の世界的に比較的小さい地震のエネルギーの話ではなく、あくまで年2回訪れる、数値の最大最小のタイミングの問題かつ地軸の傾きに関し、その時に”地球が”南北若しくは東西どちらから重力エネルギーを受けているかによります(という傾向がある様なきがします。)。これについては複合的、若しくは単体的には見極められませんでした。(馬鹿だと笑ってもいいです。)
ですから、先日までのことを正直に言うと、地震に対する細かな日時の解析は、やったものの、捕まえる事が出来ませんでした。むしろ、人間の本能なのか、神様の戒めなのか解りませんが、1月終わり頃計算データだけを世間に投げて、地震が起こるというその時ありもしない視点を更に深く追う事は出来ませんでした。地震が来るぞーという視点は、(予報の(?))自信も持てる範囲に至らず、それにも満たりませんでした。
 ※ここで、これを読んでいるどなたかに対し、(この、若しくはこれらの)地震の予想をする計算をする方の御援助を求めます。日本の政府の研究のトップレベルの方も、これを読んで御援助いただければ助かります。(もってまわった言い方ですが衛星からの放射物の値観測も、多分海の中までは現状及ばず、ここでの見方から入った方が多分速いです。逆に日本に??のレベルから幾分地球上に(?)のレベルの話になりますが、対価としては、あるその日その時に起こる地震の断層やプレートの走る向きが予測できるかもしれません。)→
結論としては
@地震の予測が世界レベルで年2回提供できる。
Aその時に動く断層の向きが若しかしたら予測できるかもしれない。(今回の様な場合、南北に走る地球上の断層やプレートの内どれかが動く可能性がある、など、、。)因みに中国内陸部の地震では断層の向きについてあっちしませんでした。
 また、別件で、後の祭りすが、3月9日から、日本や、その近海の地震情報では、世界的に起きた中地震の記録が、、、、、、、Japan、、、がオンパレードです。その前からも、父島や、ニュージーランド東の海域で、M6が頻繁に起こっていました。地震が月の運行により1日の内に、南半球から北半球(アラスカ沖)に移っていくのも確認しましたが、法則を見つらけるレベルではありませんでした。もとより、やってみましたが北半球南半球に分ける地震の予測の視点もありましたが、試しましたがデータに収束は見られませんでした。また、月の動きに関する昇交点、降交点というのがありますが、3/9に、月は、公転軌道面の内、太陽の本当にすぐ隣を通過しました。大きいときは5°位離れます。でも解らないし、私の解析がエクセルです(走ってくれません。)。
 また、私の誤差の大きそうな計算では、先ほど申し上げた位置エネルギーの最大値、最小値について、見たけど解りませんでした。3/11に最低位置エネルギーから登るときの最大加速度でしたが、”微分した値”は、1年以内の地震と照らしても結果はまちまちでした。(因みに、正攻法の計算でなく、挟まれた場合位置エネルギーが0方向になるよう±の座標変換を用いています。)
 災害回避の道が少しでも見つかりますように、。2011,3,13。誕生日にて、。

 回転する球の運動エネルギー。(但し密度は一定とする)2011,3,6(日)。

※ω→ω^2と、^2が一部抜けていたため、訂正しました。
 回転する球の運動エネルギーは、
密度をρ(ロー)、球の半径をR、角速度をω、質量をmとすると、式が2通り。
@E=4πρω^2*R^5/15
AE=mR^2*ω^2/5

 証明:
先ず円盤r=Rの運動エネルギーを求める。
半径rに於ける円の周の運動エネルギーをr=0からr=rまで積分すると、
m=2πr*ρ
v=rω
E=1/2*(2πr*ρ)*(r^2ω^2)
=πr^3*ρω^2
円盤の総運動エネルギーは、
E=∫[r=0〜ℜ](πr^3*ρω^2)dr
=[π/4*r^4*ρω^2][r=0〜ℜ]
=π/4*ℜ^4*ρω
一般性を持たせるためにℜ=rとすると、
E=π/4*r^4*ρω*******B
球全体の運動エネルギーは、円盤の持つエネルギーをr=0〜Rまで積分した物の2倍。
r^2=R^2-r1^2とすると、
E=∫[r1=−R~+R](π/4*(r)^4*ρω^2)dr1
=2∫[r1=0〜R]π/4*(√(R^2-r1^2))^4*ρω^2 dr1
=2*∫[r1=0〜R]π/4*(R^2-r1^2)^2*ρω^2 dr1
=2*π/4*ρω^2*∫[r1=0〜R](R^2-r1^2)dr1
=π/2*ρω^2*∫(R^4-2R^2(r1)^2+(r1)^4 )dr1
=π/2*(ρω^2)[R^4r1−2R^2/3*(r1)^3+1/5*(r1^5)][r=0〜R]
=π/2*ρω^2[R^5-2/3*R^5+1/5*R^5]
=π/2*ρω^2*(15−10+3)R^5/15
=π/2*ρω^2*8R^5/15
E=4πρω^2*R^5/15********C
m=4/3*πR^3*ρなので、
R^3ρ=3m/(4π)
E=4πω^2*3m/(4π)*R^2/15
=mR^2*ω^2/5******D

単位はkgm^2/s^2=J

 ここで、試しに過去、位置エネルギーと、
運動エネルギーを比較した人(達)がいる。
惑星で言う万有引力による位置エネルギーと公転の運動エネルギーだ。
同様に位置エネルギーと、公転速度による運動エネルギー、
自転による運動エネルギーを比較して関係を導かねばならないかなあ?
自転のエネルギーは位置エネルギー等に比べ小さい。理由は分からない。
万有引力の位置エネルギーを地球に関し、対太陽と惑星で求めると、
4.78*10^33J位に成る。(参考で太陽他、惑星も入ってしまっている。)
自転による運動エネルギーは
概ねでM*6373000^2*(1÷(23*3600+56*60+4.098 903 691)*2π)^2÷5=1.290*10^30Jだった。

オーム事件と私。2011.2,23。

 私はオーム事件について、土谷正実さんと調べた、、、、。
敬称についてはご勘弁ください。
これを書くことをある方に勧められた。
 私は、武蔵境市で生まれ、調布市布田に住んだ。小学〜高校までは多摩市だった。
オーム事件で起きた場所、、、それは、なぜなのか全く解らない部分で、現在は、過去に私が殆んどすべて、行った事のある場所だ。
 19歳位の時、横浜の洋光台はパンの配送で通った、、、ある被害者さんの住んでいたところだ、、。
 その前の中学時は、多摩市だが、結局自分についての悪かった事といえば、万引きをして、、何年も後になって謝りに行き、弁償返済をしてきたりした。思えば、沢山謝りに行った。これを読み気持ち悪く思う方もいるかもしれないが、まあ、、、続きを書いてみよう。
 話を戻すと、一寸苦痛なのだが時系列に基ずいて書いてみよう。
中学は多摩市、高校は狛江市だった。ここで、読みたくない方もいらっしゃるかもしれないが、
中学は、近辺に加害者になってしまった方もいる。そして高校はまた、そうであるが、被害者の方もいらっしゃり、相当いるだろう。ご家族も含めれば、数えきれないだろう。
高校は単に宗教施設の場所が隣の市であった。
 松本市は、大学の受験の時に、(松本駅から)宿泊施設の温泉旅館まで歩いて行った。40分〜1時間位歩いた。浅間温泉に泊まり、信州大の確か数学科をお受験した。松本市は、信州北アルプスの玄関口だ。東京からは、塩尻峠まで登り、車で20分下り、そこから10kmだ。
 大町は、林道に入ると、1つは針の木岳の玄関口だ。頂上小屋は、確か10分位下らない水がないので、小屋の主人は毎日汲みに行くだろう。
 南小谷のあたりから新潟県だ。登山家なので(だったので)、この辺はよく行った。
 長野は都会から信越線で行くルートと、松本から入りそこから下で2時間位のルートがあるのだ。
そして、当時は客車式という列車が夜あり、走っていて窓が開けられ、意味はないが旅情があったのだ、、。今は全て電車式になってしまったのだ。
 あとは教団施設のあった上九一色村は、富士市の当り(?)なので、多分あちこち行った事があるだろう。
 京都は中学と高校で修学旅行時に行っている。大阪は友人宅に旅行した。

 なぜこれを書くのか解らないが、何かの助けになればいい、、、
何かの参考になればいい、、。


2011,2,23。

 被害者の方が、困難に合われませんように、そして一日も早くよくなられますように、、、。

 

地震と惑星の配置に関する解析、1/20〜2/28。

Date U U' U'' U'''
20101221.0 -4.78027E+33 -1.34956E+23 -1.15292E+18 -1.72938E+18 M6.5
20101222.0 -4.78028E+33 -1.68893E+23 -1.15292E+18 -5.76461E+17 M7.4
20101223.0 -4.7803E+33 -2.01138E+23 -1.15292E+18 -1.15292E+18 M6.2*2
20101224.0 -4.78032E+33 -2.30155E+23 5.76461E+17 2.30584E+18
20101225.0 -4.78034E+33 -2.54562E+23 -5.76461E+17 -5.76461E+17 M7.3、21:16
20101226.0 -4.780363E+33 -2.73171E+23 -1.72938E+18 -5.18815E+18 M6.2
20101227.0 -4.780387E+33 -2.85066E+23 1.72938E+18 2.30584E+18 no M7 and above
20101228.0 -4.78041E+33 -2.89632E+23 0 1.15292E+18 no M7 and above
20101229.0 -4.78044E+33 -2.86576E+23 0 -5.76461E+17 no M7 and above
20101230.0 -4.78046E+33 -2.75958E+23 1.15292E+18 2.30584E+18 no big earthquake
20101231.0 -4.78048E+33 -2.58175E+23 0 5.76461E+17 no big earthquake
20110101.0 -4.78049E+33 -2.4833E+23 -2.8823E+18 -6.91753E+18 M7JpT:1/1:18:56:59
20110102.0 -4.78051E+33 -2.21585E+23 5.76461E+17 5.76461E+17 ???
20110103.0 -4.78053E+33 -1.89927E+23 2.30584E+18 2.8823E+18 M7
20110104.0 -4.78055E+33 -1.54703E+23 -5.76461E+17 0 no big earthquake
20110105.0 -4.780559E+33 -1.17414E+23 1.72938E+18 3.45876E+18 no big earthquake
20110106.0 -4.78057E+33 -7.96628E+22 0 -1.15292E+18 no big earthquake
20110107.0 -4.78057E+33 -4.30685E+22 -1.15292E+18 -4.03523E+18 no big earthquake
20110108.0 -4.78057E+33 -9.19743E+21 1.72938E+18 1.15292E+18 no big earthquake
20110109.0 -4.78057E+33 2.05036E+22 -5.76461E+17 -2.8823E+18 no big earthquake
20110110.0 -4.78057E+33 4.47795E+22 1.15292E+18 1.72938E+18 no big earthquake
20110111.0 -4.78057E+33 6.26169E+22 -1.15292E+18 -2.30584E+18 no big earthquake
20110112.0 -4.78056E+33 7.32981E+22 1.72938E+18 4.03523E+18 no big earthquake
20110113.0 -4.78055E+33 7.64197E+22 0 -1.15292E+18 no big earthquake
20110114.0 -4.78055E+33 7.19244E+22 -5.76461E+17 -1.15292E+18 M7.0JpT:01:16:42
20110115.0 -4.78054E+33 6.00995E+22 0 1.15292E+18 ?
20110116.0 -4.780538E+33 4.15582E+22 -1.72938E+18 -2.88230E+18 ?
20110117.0 -4.78053E+33 1.72189E+22 -1.15292E+18 5.76461E+17
20110118.0 -4.78053E+33 -1.17373E+22 4.03523E+18 8.07045E+18 ?
20110119.0 -4.78054E+33 -4.39321E+22 -5.76461E+17 -5.76461E+17 M7.2Jpt5:26
20110120.0 -4.78054E+33 -7.78274E+22 -1.15292E+18 -1.15292E+18
20110121.0 -4.78055E+33 -1.11816E+23 0 0
20110122.0 -4.78056E+33 -1.4429E+23 0 -5.76461E+17
20110123.0 -4.78057538E+33 -1.73707E+23 0.00000E+00 0.00000E+00
20110124.0 -4.78059E+33 -1.98662E+23 1.72938E+18 3.45876E+18
M6.1Jpt11:45
20110125.0 -4.78061E+33 -2.17956E+23 -1.72938E+18 -1.72938E+18 ?
20110126.0 -4.78063E+33 -2.30638E+23 -1.72938E+18 -1.15292E+18
20110127.0 -4.78065E+33 -2.36062E+23 1.15292E+18 1.72938E+18
M6.1Jpt0:42:30,M6Jpt17:38:29
20110128.0 -4.78067E+33 -2.33913E+23 -5.76461E+17 -5.76461E+17 ?
20110129.0 -4.78069E+33 -2.24207E+23 0 -2.8823E+18
20110130.0 -4.78071E+33 -2.07317E+23 5.76461E+17 1.72938E+18
20110131.0 -4.78073E+33 -1.83926E+23 -1.15292E+18 -5.76461E+17
20110201.0 -4.780732E+33 -1.71906E+23 1.15292E+18 2.30584E+18 ?
20110202.0 -4.78075E+33 -1.40965E+23 5.76461E+17 0
20110203.0 -4.78076E+33 -1.06345E+23 0 -5.76461E+17
20110204.0 -4.78076E+33 -6.95396E+22 2.30584E+18 5.18815E+18
20110205.0 -4.78077E+33 -3.21429E+22 0 -5.76461E+17
20110206.0 -4.78077E+33 4.22603E+21 -1.72938E+18 0
20110207.0 -4.78077E+33 3.79968E+22 -1.15292E+18 -4.03523E+18
20110208.0 -4.78076E+33 6.77047E+22 2.30584E+18 4.03523E+18 ?
20110209.0 -4.78076E+33 9.20752E+22 -1.15292E+18 -3.45876E+18
20110210.0 -4.78075E+33 1.10072E+23 -5.76461E+17 -2.8823E+18
20110211.0 -4.78074E+33 1.20945E+23 0 5.76461E+17
20110212.0 -4.78073E+33 1.24264E+23 -1.15292E+18 -5.76461E+17 ?
20110213.0 -4.78072E+33 1.19941E+23 0 -5.76461E+17
20110214.0 -4.78071E+33 1.08228E+23 0 5.76461E+17
20110215.0 -4.7807E+33 8.97111E+22 -5.76461E+17 0
20110216.0 -4.78069E+33 6.52853E+22 2.30584E+18 3.45876E+18 ?
20110217.0 -4.78069E+33 3.61032E+22 -5.76461E+17 1.15292E+18
20110218.0 -4.78068E+33 3.5412E+21 -2.8823E+18 -4.61169E+18
20110219.0 -4.78069E+33 -3.08781E+22 -5.76461E+17 5.76461E+17
20110220.0 -4.78069E+33 -6.55488E+22 5.76461E+17 2.30584E+18 ?
20110221.0 -4.7807E+33 -9.88544E+22 2.8823E+18 6.34107E+18
20110222.0 -4.78071E+33 -1.29243E+23 1.15292E+18 3.45876E+18
20110223.0 -4.78072E+33 -1.5529E+23 5.76461E+17 1.72938E+18
20110224.0 -4.78073E+33 -1.75773E+23 -1.72938E+18 -1.15292E+18 ?
20110225.0 -4.78075E+33 -1.89716E+23 5.76461E+17 1.72938E+18
20110226.0 -4.78077E+33 -1.96444E+23 0 1.15292E+18
20110227.0 -4.78078E+33 -1.95605E+23 5.76461E+17 5.76461E+17
20110228.0 -4.7808E+33 -1.87193E+23 0 5.76461E+17
今日は、1か月にM7以上に地震は6回地球上でありました。頻度が多くて困難そうなので神経が付いていきませんでした。〜2/28までの数値解析をして、危険そうな日の下に?を書きました。?印の日の前日深夜も多少同じような感じです。8回あります。2011,1,20。
なお3月以降は書くのが困難で終了すると思います。

※土谷正実さんは、8053になにか?と言っていました。

土谷正実さんについて。

 約1年半、土谷正実さんと、事件の解明をしました。
そして、作らされた事と、1件の未遂事件で使われた事を事後知った事と、マジックマッシュルームの胞子を隠す作業をやったかやらされたことと、事件を知ってから逮捕まで25日間出頭しなかった事が残った。解明してそうではないと解った件は出来るだけブログに書いた(書きました。)。
 再審をお願いいたします。2011,1,14。
 ※被害者の方は文章をすみません。
 ※敬称については申し訳ありません。

月が木星の上を通った。

 つまりは月が黄道面よりも今上にあるつまり北半球側に。でも、昨日今日は南半球N-19度で地震が多い。なぜなのだろうか?しかも東経、西経にまたがって、、、。2011,1,10
終わります。
日付      U=      一回微分     2回      3回
20110110.9 -4.78056718E+33 6.11475E+22 5.76461E+17 6.11452E+22

地球から見た秋分点を0とした角度。
太陽      水星       金星      火星
-70.4279218 -54.49852407 -116.564964 -64.65750983
木星      土星      天王星       海王星      冥王星
-1.828837663 -161.7839777 -3.0236789 -32.84742657 -85.02286366

-1.980073675
10日21時36分頃月が木星の横を通る計算だが、本当にそうなるだろうか?あと15分位だ。

 土谷正実さんについて、2011,1,7。

 土谷正実さんの上告裁判は、12月21日だった。父の誕生日でもあった。ここで書いても仕方ないのだが再審をお願いしたいのだ。証明もともにやったが、判決の期日は未知未定だ。
 中川智正さん。本日も、地震と惑星配置に関する解析をともにやった。
2011,1,7。
 被害者の方が1日も早く良くなられますよう、、。

 中川智正さんについて

 中川智正さんとお知り合いになった。どうか、旧オームの人を助けてください。ともに、地震と惑星配置にかんする研究をしているが、先人でこれをやった人がいるかどうか解らない。少なくとも見た事はない。
 もう、被害者の方に反省文と謝罪文をお送りするしかないのだ。上告審はやってきてしまう。しかし、みんないい人たちよ、と言っていた人がいる。
 2010、10、25、インドネシアで、M7.7位の地震が起こった。先に書いたとおり、地震と惑星配置に関係があるのなら、その事は、その日に起こりやすい(またはおこる)と決まっていた。旧オーム真理教で、地震発生器というのを言っていた。その事よりも、その言葉を聞いて、誰かが知っていたと思う。書きすぎだが、2011,10,25は、中川智正さんの48歳の干支の誕生日だった。私は、1つにはその事を知った。仮にもう200〜300年すれば、自分の誕生日に地震が起こる事は普通に解るかもしれない。そして中川さんももう既に知っている。彼は地震男、雨男のように雨女のように、なるが、そうならないようにするのだ。地震男であることは、地震男でなければ分からない。だから、兎に角、命を救ってほしいのだ。地震と惑星配置に関する関係の解析なんて、書いたように、実は中川さんや土谷正実さんや、他の人とともにやっている。しかし、視点の見方も解らなかったし、誰もやった形跡がないし、失敗やくじけは毎日の様だ。ああ思っても違う風になる。
被害者の方には、反省文、謝罪文、お詫びの文を書くしかない。申し訳ありません。2010, 3/13の自分の誕生日に、被害者の集いに参加した。
しかし、事件を解く、謝罪する。全ては、謝り、解くしかない。
解ける事は信じていても解けないかもしれない、違ったあさっての方向が待っているかもしれない。 保証問題の行方は何千人もの分派した教団のメンバーが分かち合わないと解決しないし、もとより、暫定的な国からの補償、そしてその償いは、利子を含めると購えない(あがなえない)ものかもしれないし、若しくはそうだろう。(※この話は一応書きました。)
 頑張ってみるものの、ひとしずくの水滴、または、木漏れ日は抽象的なもののように、あるようにも見えるし、あたかもないようにも見える。
 生きる事は信じるしかなく、常にwhatだ。アーメンを唱えられた信者と同じで、信じている事を信じていい、の範囲の留まる。someone can trust what he (or I or someone) can trust.だ。
 被害者の方を思いつつ、書ける事、やれること、前に進めること、心に何かできる事、その内の何かをやっていくしかない。
 再審をお願いいたします。反省文、謝罪文、お詫び文の御査収をどうかお願いいたします。
どうかお願いいたします、、と伝えたい、、、(のです)。
2011,1,3.

 
 

 端本悟さんは、

 元気だろうか?どうか生きて欲しい。反省文をたくさん書けたら、書いてほしい。
被害者の方は文章をすみません。どうかお読みになった方も、出来れば元気になって欲しいです。

 前書き。

 地震と惑星配置に関する解析。まえがき。
両者の関係は、うっすらと出ているように見える。しかし捕えられない。
U,万有引力による位置エネルギーを通して解析をしています。
やりたくない気持ちも今はありますが、乗りかかった船です。
もしこの解析で地震が防げたらいいです。また、この関係があったときは、地震はある程度未来に起こるときが予測できるので、それはいいのですが決まっていると思うといささかショックです。

現在、計算でもずれが生じ、更新を断念しています。。

  万有引力の位置エネルギーと地震を追ってみました。2010,11,23.

 ニュートンの万有引力による位置エネルギーという式があります。地球が、受ける位置エネルギーの変化は、任意の対象に対し計算できます。例えば、銀河系の中心と地球に関して位置エネルギーを計算すると、その変化量は2010年の間で2*10^30J位になります。今回、対太陽と、惑星についてのみ2010年に位置エネルギー的に地球がおかれた変化を追いました。
2010,1,1:−4.78065*10^33J,2/1:44.78065, 3/1:略8076, 4/1:8072, 5/1:8063 ,6/1:8045, 7/1:8016 , 8/1:7975 ,9/1:7937 ,2:937,3:938, 4:938,5:938, 6:938, 7:939,10:938, 11:937 ,12:935 ,13:934 ,14:932, 15:931, 16:929, 17:927, 18:925, 19:924, 20:922, 21:921 ,22]938, 23:938, 24:940, 25:941, 26:943, 27:946, 10/29:-4.77951 です。
 1)この期間内、2月に−4.78076*10^33J、9月25日位に−4.77919*10^33Jを通っていますので、1.57*10^30J程度の変化があります。
 2)次に、極大値極小値について日付と値を追いました。
2010,2,18:8091
2010,9,25:7919です。
 3)さて、地震についてですが、上記の位置エネルギーの数値をグラフにすると、下がってから上がるサインカーブの様になります。地震が起きているものについて2月と9〜10月について追ってみると、2月では、2月27日に−4.78079*10^33J,10月25日について-4.77941*10^33J になります。
 これを本来は、グラフ(縦線が位置エネルギー、横線が日付)にしてお見せできればいいのですが、今の今、落書き程度しか書いていません。
 一応(御)報告しますと、
2月については2月18日に-4.78091*10^33Jにまで下がった後上がってきて、27日に地震、9月25日については-4.77919*10^33Jにまで上がって10月13日頃-4.77939*10^33Jに一端下がった後、16日頃-4.77937にまで上がって、再び下がり、10月24日の-4.77940*10^33Jで地震が起きています。
 はっきりしたと思われる点は、大地震が、地球に対し、位置エネルギーの変化上極大極小値が起こった後に起きている事、そして前日の様に2つ以上の惑星直列があり、地球が間に挟まったときに起きているという事です。
その他の地震について調べていませんが、今年の内の、南米のチリ地震、インドネシアの地震からそのような大きな地震を予知することが、多分もう可能だと思われます。
 ※ただし、その他の要因については分からないことと、グラフの途中は追っていないことが挙げられます。
 何分(なにぶん)ですが、間違っていたらすみません。

 地震のエネルギーの大きさと、惑星運動による地球の位置エネルギーの変化の大きさ。2010,11,21。

 引き続き前述の通り、計算を行ってみた。前回の10月25日の地震について、21日から25.9日までの地球の太陽、惑星に関する位置エネルギーは-6*19^28J、、つまり、-6*10^28J位エネルギーが増えて地震が起きていると言える。しかし、元はエネルギー保存則により地震のエネルギーと位置エネルギー変化を比較しようとしたが、仮にM8の地震(63.1*10^16J)と比較しても、9.5*10^10倍位になる。地震のエネルギーの大きさと惑星の運行による位置エネルギーの変化は、後者の方が圧倒的に大きいことが分かった。記述を途中で終わります。
 ところがであるが、2010、11,17.7〜11,24の間にも、計算したら同じ-6*10^28Jくらいの変化が起こる。

 24日に地震が起こるかもしれないと、仮に予知したが、位置エネルギーについて(変化分の)エネルギーの大きさを計算してみて、やはり更にぶったまげた。

 比較のために、14.3兆メガトンのTNTの爆発するエネルギーと同じ位だ。

 ※書き込みの数値を書き換えました。位置エネルギーを+6から-6にしました。
一応書き換えをしましたが、地球の位置エネルギーは地球を中心に座標系を作ると、座標系のプラス方向で、マイナスの数値が出ます。位置エネルギーのベクトルをxとyに分解したとき元々がマイナス数値だけに、三平方の計算では、x成分などに虚数iが入ります。補正を加えましたがこれが正しい値だと思います。しかし、まだ+と−の間違えを含む可能性もあります。
 

地震のエネルギーの大きさと、地球の太陽と惑星に対する位置エネルギーの変化の大きさ。

 地震のエネルギーの大きさと、惑星運動による地球の位置エネルギーの変化の大きさを比較すれば、エネルギーの保存則から地震の大きさを予知できるのではないかと考えた。そこでで計算をやってみた。続く、、、。2010,11,21。

 土谷正実さんからの手紙。2010、11、3.

 2010,10,28頃到着の土谷正実さんからの手紙の文章の一部です。

 なお、私から見て、書かれている方も土谷さんに知人の当る方なので、文章が少し変に見えます。被害者の方は、(私から、文章を)申し訳ありません。

 『先月9月21日に 大阪地検特捜部の前田恒彦検事が証拠隠滅容疑で逮捕され、その後、大坪弘道京都地検次席検事が逮捕されました。私の2000年12月12日付意見書・冒頭陳述書には 大坪検事のことが記されていますが、逮捕された大坪弘道検事の事です。大坪検事は地下鉄サリン事件と松本サリン事件で私を取り調べたのですが、ウィキぺディアの土谷正実のところで、私が「取り調べの供述段階で松本サリン・地下鉄サリン事件ともに殺意を認めていた」という内容の判決文が引用されていました。つまりその供述調書を作成したのが大坪弘道検事で、署名指印したのが私でした。大坪弘道検事は「容疑者に負けて尻尾まいて帰ってくるような検事は許さない」と言っていた、これは即ち検事の描く構想に沿った供述調書を容疑者から勝ち取らなければならない、というのが大坪弘道検事の信念だったということです。検察が証拠隠滅をしていた事が白日の下にさらされてしまった訳ですが、私が7年以上前から述べていた事を簡単に記します。『松本サリン事件での私の供述調書は某警部が作成した物で、私直筆の「実験棟内にトラックが前向きで入ってきた図面」が添付されていた。ところが、その後に某警部から「中川、藤永の話と違う」と言われ、中川○○氏、藤永氏の話と合う図面を書かされた。
 2003年に私はその最初の供述調書を見たいと思い 証拠開示請求をした。』しかし2003年6月に公判検事から「ない」と言われました。私は「本当にないのか?」と 法定で証言し、今も その思いが残っています。もし本当にないならば、その調書が隠滅されていった経過について知りたいす。将来、弁護人に相談する事になると思います。』
タグ:土谷正実

ハッブルの法則。これより、月がもし現観測上の、137億光年先にあったら?

 前述の通り、宇宙が地球と月で構成されていたらという話を書いた。もし、月が地球から137億光年の距離にあったら、ハッブル博士の法則によれば、その月は1秒間に45万1004、1085km/s程度で遠ざかっている計算になる(運動エネルギー的に)。光速度が毎秒30万キロメートルだから、大体で一致する。単位の桁的には問題がない。33%程度出たこの誤差をどう考えるかは判らないが、光で観測できた宇宙の端が、137億光年というのも、あながち嘘でないかもしれません。実際の行いなので嘘ではないですが、、、。
 また、33%程度の誤差は、運動エネルギーにすると、1,333^2で、1、7777777777になるので、77.7%程度の観測誤差になる。
 この計算上では、もし、137億光年先の宇宙の遠ざかっている、あるいはいたスピードを、45万1004,1085km/sとすると、相対的に光速度以上で遠ざかる宇宙は観測できるのか?ということにもなる。
 憶測や、計算誤差、そして、引っ張ってきた数値の算出方法に関し、気にかかるが、月と地球だけで、宇宙の果ての137億光年先の相対速度が誤差33%程度で求まった事にも、筆者自身驚いています。
1光年先の宇宙は毎秒3.29200079cmで相対的に遠ざかり、2光年先はその倍の速さで相対的に遠ざかる。
 因みにnm離れた宇宙は3.47973235*10^(−18)*n m/s で遠ざかっている。

宇宙空間における天体の万有引力の位置エネルギーと、(相対的)運動エネルギー。2010,10,17(日)。

 ※運動エネルギーのところが=mrω^2になっていて間違えています。下記は修正若しくは削除予定です。すみません。
引き続き書きますが、もし宇宙が地球と月だけで構成されていると考えるとしたら?
ニュートン博士により、地球月間の距離の1/nに比例して地球から見た月の万有引力の位置エネルギーは増える。いいかえると、距離に反比例する。
 ハッブル博士の法則により、地球からもし月が今のn倍の距離にあったとすると、“今よりもn倍の速度で地球から遠ざかっている”。この事を言い換えると、地球から見た相対的運動エネルギーがn^2倍になるといえる。
 脱出速度や脱出に必要な運動運動ルギーは定数値的数値で求まる。
ニュートン博士、ケプラー博士、ハッブル博士の3理論を混ぜると、地球と月だけの宇宙体系を考えた時、もし月が離れていったり、仮にだが、今のn倍離れていたとすると、地球系内ではニュートン博士、ケプラー博士の観測に月の運行が従う(ことになる)。しかし、ハッブル博士の観測に従うと、上記に書いた仮の結論体系経由では、もし月が、もっともっと離れていたり、離れていたとすると、ニュートン博士、ケプラー博士の理論上も、脱出速度以上だった場合は地球から(永遠に)離れていくし、ハッブル博士の観測結果に従うと、月が地球からある程度以上離れている場合を考えると、運動エネルギーが距離の2乗倍に比例して大きくなるので、やはり地球系に留まれないのと、地球、月で構成されるこの宇宙は、距離(半径)が大きくなると、宇宙の膨張速度は、半径的には、同様のn^2倍になる。
 ここで、少し話をそらすが、よく、法則には定数kが登場し、π=3.1415などが求まる。
 地球と月だけで、定数を求めようとするとき、地球系には、地球の質量、自転周期、月の質量、月の公転(?)周期、月の公転(?)半径がある。これらから、何らかの係数を求めてみたい。
 1つの試みとして、月は、地球の周りを周っているので、地球から公転半径と、公転周期が観測できる。なので、何らかの定数が求まる。
 単純発想的には、月の公転周期を28.5日、公転半径を38万キロメートルとする。また、地球の地表を中心から6375kmとし、天動説の様な盲目的観測値と似せて、地球の自転速度を丁度24時間としてみる。月の質量をM1とすると、
運動エネルギーはmrω^2=M1*(380000*1000)*(2π/(28.5*24*3600)^2)、、、、@
そして、もし、地表上で月が回っていて、公転周期が24時間と考え、等式として、その回転体の運動エネルギーが今の月と同じと考えると、仮の質量と、仮の運動エネルギーが求まる。、、、A
 研究のためとして、この2つの定数を求めてみる。
 @より、mrω^2=3.93773295*10^(−4)*M1、、、@’
 Aより、@=M1’*(6375*1000)*(24*3600)^2 J=4.758912*10^16*M1’J、、、A’
@’とA’より、M1’=1.20854107*10^20*M1 kgである。
ゆえに、定数的には、地球系的には、地球ー月という運動体系は、地球の周りを何らかの質量Mxの星がMx*(6375*1000)*(24*3600)^2の運動エネルギーで回っているのではないかと言える。この値を何らかの定数とし、仮にであるがK定数と呼ぶ事にしてみる。(=kK).=4.758912*10^16*Mxである。(Mxを省いた分が定数かな、、、???)
 このことから、仮にであるが、地球系に関して、その回りを周る天体は、月の質量M1を用いて、仮に、全宇宙的に考えると、”全宇宙は、地球を中心ととして、地球からみた相対的運動エネルギー的には、地球の中心から6375km程度の時を中心(=1)として中心間の距離がそのn倍だと、、=4.758912*10^16*M1*(n^2)倍のJ(ジュール)の、相対的運動エネルギーを持っている。または、M1をMx(エムX)にした値である。
 おさらい:もし、宇宙に、地球と月しかなかったら、もし太古の歴史上月が今より遠くにあったなら、月は吹っ飛んで行っていって、その宇宙は今もなお膨張している。
 しかもだ、仮にだが、地球と月がぶつかった時点の月のエネルギーは概ね求まる。
何をかいわんやだが、天体的には、位置エネルギー的にみれば、天体間の距離がn倍になれば、位置位置エネルギーがn分の1になるというのを導く礎になったニュートン博士と、ケプラー博士。そして運動エネルギー的には天体間の距離がn倍になるという観測を、間接、直接的に行ったハッブル博士。
 天動説にも似て、エネルギー的には、地球中心的に考えても、まだまだ学問は伸びそうだ。(伸びるかもしれない、そしてこれはか確たる視点であるかもしれない。)いわんや天動説的になったが、エネルギー的にみると、少し天動説的な戻り方をしても当てはまってしまうのかもしれない。

 地球と月とボーデの法則。2010,10,12。

 ボーデの法則では(※ハッブル博士の間違えですね)、地球からある距離の星が遠ざかっているスピードをv1とすると、距離がn倍に成ると、n*v1のスピードで遠ざかる。
 地球と月を考える。ボーデの法則で仮に擬似的だが、そこでもし、月がもし、今のn倍の距離にあったらn^2倍の運動エネルギーを持っているという事を考えてみる。
 太陽系の観測と同じく、ここでもし、月を地球系として考えると、ケプラーの法則では、月はn倍の距離に成るとn分の1の運動エネルギーを持っている。ところがもし、n^2倍の運動エネルギーを持っていると仮定すると、エネルギーに差額が生じる。差額分はなぜ起きるのか?
 次にここで調整を行う。ケプラー的に考えると、月がもし今のn倍の距離にあったとすると、運動エネルギーがn分の1なので、ボーデ博士の言う距離がn倍に成るととうざかるスピードはn倍に成るという文章は、運動エネルギー的にはn^2倍に成っている事に成る。
 ボーデ博士的に考えると、月がn倍の距離にあったとすると、スピードはn倍に成っているはづなのだが、ケプラー博士の言う結果は、スピードが√n倍に成っている。
 ここで、なんとなく引っかかっている結論がおぼろげにある。ニュートン博士の出した万有引力による位置エネルギーの式だ。博士研究結果の体系の中に、運動エネルギーと位置エネルギーの和一定というのがある。太陽系内の観測では言える。しかし、ボーデ博士の観測結果まではカバーできない。それは確実にカバー出来ないのかカバーできていない部分があるのか筆者には解らないが、イズレニシテモ、エネルギー的に解明されていない部分があると考える。冷静に考えれば(理論が)整っていくはづだ!この話題は、もしこけたらごめんなさい。こけなくてもガリレオ博士の様に終身刑(?)という事で、なんとなく許して下さい。

 地球がもし特異点だったら。

 特異点。地球がもし特異点だったら、5.972E+24kgの質量をもった半径0の点だ。月は7.34767E+22kgの質量と、半径1736km程度、地球からの距離が384400km程度。もし月が地球に接近してこすれたとき、例え特異点の地球がもともと止まっていたとしても、月により、スピンが生まれる。月が接近して中心間が1736km程度離れた特異点地球と月は、総合的半径を持ちながら、角運動(角速度)を持つ。
 特異点として存在することができる条件が先に来るのか、それとも、半径と各質量、角速度による遠心力のバランスに於いて特異点がばらばらになってしまう条件が先に来るのか、本日のこの文章では解かないが、特異点が存在できるかどうかは、解く鍵もありそうだ。

タグ:特異点
| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

 万有引力による位置エネルギー、2010,10,11。

 本日の日記2。ニュートン博士は、質量から無限遠の距離に、F=0という点を設けたと現代では教授されている。私は地球と月で、宇宙の模型を作る事を考えている。
 地球と月で宇宙の模型を作ると、ラグランジュ点という、地球から見ても月から見ても重力がない点が1っ点だけ現れる。(まあ、ラグランジュ面という地球からみても月から見ても重力が均等なラグランジュ面というのも考えられる。)この模型に於いて、宇宙の大きさが有限とすると、無限大の離れた距離と、ラグランジュ点の一点しか、この模型宇宙の中には、総合的にF=0となる点(及び面?)はない。
 ラグランジュ点は、計算してみたが、両者の距離をr、両者の質量を地球=M1、月=M2とすると地球ー月間で見ると、rを√M1対√M2で計算した地点に現れる。地球と月の質量比は概ね6対1なので、地球から√6、月から1の比の地点に現れる。いいかえると地球からr*(√6÷(√6+1))の距離に現れる。
 この点が、上記の模型では、唯一F=0という点では、確実に視認できる。観測できるのだ。ニュートン博士の理論によると、この宇宙に於いて、おぼろげにではあるが、地球と月の表面あたりに置いてあるものが概ね位置エネルギーは一番小さい。また、仮に地球の表面にあるものをどんどんもぐらせていくと、地球の中心にあるものは重力がなくなり位置エネルギー的に0に成ると考えそうだが、この模型上、月がある以上地球の間中心から少し月に寄ったところに、もう一つF=0の点が現れる。月の内部にしても同じだ。
 また、ラグランジュ点について書いたが、ラグランジュ点が地球月に於いて月が輪にあるのに対し、重心があり、これは地球の地表とか、地中内にある。
 よく人間(人=ひと)は、宇宙は無重力だという表現を使うが、仮に、宇宙の中心をラグランジュ点と地球、月の内部の3点と考えると、ラグランジュ点に関しては、地球も月も、視覚運動的にはそれを中心には回っていない。あくまで重心という点があり、それを中心に回り、決して、宇宙の中心を中心には回っていない。仮に宇宙の中心がF=0とするとその点はこの模型上も実際は回転運動により、中心は瞬間的には点で、時間を考慮すると、円に成る。
 追記で、宇宙は無から生まれたとする人がいるが、この模型によっても、少なくとも、その、無であった無を中心として宇宙は回っていない。
タグ:宇宙の中心

 宇宙の大きさと万有引力。

 宇宙の大きさについては、有限とする説があり、仮説的には無限と考える事ができる。
もし有限とすると、材料の質量が、一応定数であろう。宇宙が仮に膨張していても、膨張の初めで、質量が特定でき、それ以外は質量は一応ないと考えられる。それ以外の質量があったときは、他にも宇宙の材料があった事に成り、そこにも宇宙があったと言えてしまうからだ。
 さて、解りやすく、宇宙の模型を作る事を考えてみよう。材料は、月と地球で、作るものはまづ月と地球。
 分かりやすくアプローチをするために、地球と月を38万キロメートル程度互いに離れた2つの向き合った面とまづ考えましょう。面は今と同じ質量をもっています。
 次に、仮に、宇宙の大きさが1時限で見て2倍になる様に考えると、寸法的には2倍に成りますが、材料的には、面なので4倍の質量が必要になります。
 万有引力はF=GMm(1÷r^2)なので、Fは4倍に成ります。この、地球と月しかない宇宙では、現在に比べ、重力が4倍です。
 もし、材料の質量が供給されれば、このように、宇宙が膨張すれば、重力も膨張した数値の4倍に成ります。
 しかし、仮に前述の通り、宇宙が有限と仮定すると、2倍膨張しても質量は一緒なので、Fの値は元の4分の1になります。3倍の膨張で9分の1です。
 天体を面で考えてみましたが、球として考えれば当然変わってきます。ここで、Fについては、しかしながら質量が変わらづ、2倍の膨張で4分の1、3倍の膨張で9分の1になります平面とこれは同じです。これはと書きましたが、位置エネルギーについても後ほど考えてみたいと思いますのでこう書きました。
 どうも、宇宙がn倍に膨張すると、引力体系はn^2になります。
 万有引力による位置エネルギーで見ると、U=−GMm(1÷r)ですから、宇宙がn倍に膨張すると地球、月間の位置エネルギーがn分の1になります。
 ところで定義(?)の引用ですが、ハッブルの法則によると、2倍離れた宇宙は我々から2倍のスピードで3倍離れた宇宙は3倍の速度で遠ざかっているといいます。
ここで、運動エネルギーを考えます。運動エネルギーは絶対的な数値ですが、地球を中心に考えると、2倍離れた宇宙はE=1÷2*mv^2で4倍の運動エネルギーを持っている事に成ります。
 上記の、地球、月の模型で考えると、宇宙がn倍に膨張すると、相対的な位置エネルギーはn分の1倍、相対的運動エネルギーがn^2倍に成ります。
 この文を書いて、しばし考えました。この模型に於いて、
 少しショッキングな結論です。これが本日の日記1です。少し曖昧な結論です。
 ここで、少し強引なのですが、地球と月を用いて宇宙を作るとき、ケプラーの法則を用いると、その宇宙がn倍に膨張すると、月の位置エネルギーがn分の一、月の地球から見た直角方向への運動エネルギーが、確か、n分の1倍になります。
 しかし、ハッブル博士的に考えると、地球と月が離れて行けば、月の運動エネルギーが大きくなり、地球系という宇宙の中にはもはや存在できなくなり、宇宙のかなたへ吹っ飛んでゆきます。この距離が、仮にですが、一つの、地球系の大きさの限界だと考えます。計算は今は保留します。

 

ニュートンの万有引力による位置エネルギーについて

 私はニュートンの万有引力の位置エネルギーについて理解していません。2010,10,11。

惑星配置図と、その他について。2010、10、9

 このなんにちか、惑星配置図というキーワードでアクセスがあるようです。
 占いに近い関係のアクセスなのでしょうか?解りませんが、本日の私的な計算数値では、太陽を見たとき、金星と火星が右35度位の直列。火星が向こうにあります。水星が左15度位、そして、水星の間逆位に、木星、そして天王星、冥王星があります。水星、地球、木星、そして右に4度位ずれますが、天王星、冥王星、この5個くらいが直列です。木星と土星の関係は、太陽を挟み逆方向ですが、周期の関係で2012,3月位までの時間で、徐々にほぼ間逆になると考えています。
 因みに、地震との兼ね合いを研究していますが、確実ではないにせよ、分かってきているケースが、満月の時は地震が多いとする表記の他に、太陽のま向こうに、±1度位で、遠くの惑星がある場合があります。また、先行する惑星として、10度前後先に、火星があったりしましたので、火星木星等と太陽の向こうにある惑星、それ等を結ぶ架空の重力線が、太陽の右側から出てきて、パルスや、波の回析により、重力波に変化をきたし、それに伴い朝5~6時頃地震が起きるのでは?と、架空的に考えます。
タグ:惑星配置
| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゴレンジャー。

 ゴレンジャーって、どうして女性が一人なの?6人で男女3−3とかではどうしてないの?不公平なく世の中が進行しないもんか?いい案をください。
| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

地震の解析(予測)記事、2010,9,25の物に関して。

  先日、上記のこの地震の予測をしました。実際上は起こりませんでした。つまり、起こったといえば起こったし、起こったほど明白かと言えばそれほどはっきりともしませんでした。計算上は、まづこれをご報告すると、22日位に、満月でした。実際上は、、、。そして実際上、25日位に、まづ、夕刻に、木星が上がり、時間的に確認しませんでしたが、その後月が昇りました。
 25日の終わりか、26日頃、太陽、地球、木星がのほぼ一直線になり、月に関してはこのとき、20度程度その角度を追い越しました。
 地球にかかる重力は、一番が太陽、二番目は月、三番目が、木星。順を追う程度に、概ね10000分の1程度位に成ります。他の物、例えば、銀河系の単純総合質量は、大きく、しかし、Gを計算後は、太陽のGの1000万分の一程度です。また、この質量には、銀河系の中心質量として、350万太陽質量程度が(仮に)入れてあります。距離が27000光年と遠く、上記等のGの大きさに成ります。
 
 満月の時は地震が起こりやすい、と、言いますが、一応のそれ等の検証をするなら、今回は、25日、26日位に満月ならぬ満木を月が20度位追い越して、上記の二惑星、太陽で、直列をなします。
 気象庁の記録で確認すると、なんとなく概ね、27日頃までに、私が予想した南北の断層で地震が起きているようにも見えるが、なんとなくアバウトの様である。

 月は太陽に次いで影響してくる重力が大きい。今回は木星の重力バランスを、月からの重力が崩すという仮定で書いたが、視点としては、木星からの重力の強さは一定ではないが、月からの重力波いつも大体ほぼ一定である。その事の理由は、月と地球の距離はいつも大体一定だからである。

 今回の観測で分かった事のうち、なんとなく神秘的に思えたのは、計算機で2次元上角度が並ぶといえど、時期により、場所が違い、見た目上月と木星は離れて相互に通過した。月による木星食にはならなかった。そしてもう一つ、満月のタイミングでは、22日位が木星が角度的に約5度程度運行上先行していた。

 解明がこの視点から生まれるなら、引き続きやってみたいが、当らない方がいいかもしれないのかもしれない。

 本日の最後に、観測上木星は点程度の大きさであったが、上記の通り満木であったため、明るく、そして大きく輝いた。満月のように、木星が一番明るく輝いていると見ると、それがまた、少し神秘的でありました。
 

 土谷正実さんからの手紙、2010、9、13、着の手紙の文章。

 同封の3枚に記載しました文を貴方のブログに載せて下さい。

 "私が今、このような状況に身を置くことになってしまった理由は、衆知の如く、化学兵器を作ってしまったところにあります。
 麻原氏は、「条件説法として弟子によって全く違う事を説いていました。いわば弟子たちは麻原氏に対して、「群盲巨象をなでる」の状態に置かれていた訳ですが、麻原氏がその弟子に「どの部分をなでさせていたか」によって、弟子の麻原氏に対する見解に違いが生じました。化学兵器製造に私が巻き込まれていった経緯において、私が注目している「麻原氏・村井氏の挙動」は多く存在していますが、今回はその中で2つの出来事及びそれに対する私の見解を記していきます。
@1992年11月21日までは、私は化学とは全く関係のないサマナ生活を送っていました。その私に対して1992年11月21日に、麻原・村井氏から「化学をやるように」という指示が下されました。おそらくこの時点で既に麻原氏・村井氏は「土谷に化学兵器をつくらせよう」と計画していたのでしょう。1992年当時を振り返ると、麻原氏・村井氏が特に力を入れていたのがノストラダムスの「諸世紀」の翻訳・解釈でした。化学ワークを始めた私に対しても1993年6月ころまでは村井氏がしばしば「諸世紀」の詩のことを話していました。
この出来事及びその後の展開から私が思う事、即ち私の見解は『ノストラダムスの「諸世紀」に記載されている通りに麻原氏は演じようとし、この「諸世紀」の麻原・村井解釈が破滅に向かう思想的柱の一つとなった』。
A1994年2月に麻原氏は数十人の弟子を連れて中国ツアーを行い、朱元璋の足跡をたどりました。それより前の1993年夏の事ですが、サリン・プラントに関わっていたサマナ達が朱元璋の本を読んでいました。そして1994年2月の中国ツアーから帰国して即、麻原氏は大勢の弟子を都内のホテルに集め、兵器製造のことなどが話されました。この都内のホテルでの会合後から、オウム真理教にとっての最重要課題が兵器製造に移って行ったように回想されます。この出来事及びそのごのてんかいから私が思う事、即ち私の見解は『中国ツアーで朱元璋の足跡を巡った後から、麻原氏は本気で朱元璋を意識するようになった』。
 麻原氏は常々、「坂本弁護士事件はオウム真理教を陥れる為の陰謀である」と説いていて、私を含めほとんど全てのサマナ・信徒がこの麻原の言葉を信じていましたし、教団施設への強制捜査を行った熊本県知事がその後、総理大臣にまで登りつめた事を利用して村井は私に危機感を植え付けました。そして村井は「国家権力から攻撃を受けることを想定して、自衛のために武器を持つ」として私に化学兵器製造を指示してきた訳ですが、私には心底からものすごい抵抗感があり「実験室に行こうと思っても、足が前に出ない」というほどでした。その私の所に配属されたのが村井(氏)の妻と中川智正氏及び中川氏の恋人で、その後、矢継早にサリン約600グラム、約3キログラムが合成されていった訳ですが、この人員配置を決めたのも麻原だったのだと思います。私個人が完全にはめられたのは、前述のAの中国ツアー後でした。麻原は当時、「ロシア製の検知器によって教団施設に毒ガスが撒かれていることが分かった」としばしばいっていて、そのような状況下、1994年3月に私の実験棟のある地で強烈なマスタード臭が日常的にしていましたが、決定的だったのが1994年6月20日頃に行った水分析の結果でした。
「教団施設内から採取した水だ」と言いながら村井がその水の分析を私に指示したのですが、何とサリンが検出されたのでした。私は「尊師の説法どおり、やはりサリンが撒かれていたんだ!」と信じ込んでしまいました。
 麻原氏が沈黙してしまったため、「毒ガス攻撃」についても、「強烈なマスタード臭」にしろ「1994年6月20日頃の水分析の結果、検出されたサリン」の件についても、はっきりした事が今も分からないのですが、おそらく麻原・村井あたりが画策した自作自演だったのでしょう。"

 
 ※苦情等その他は、コメントをください。
 

重力波。2010,9,10。

 今日は、本日の日記です。
1)重力は、ニュートン博士によると、そしてさらに現代の学問でも無限遠にまで到達すると、されています。しかし、もろもろですが、重力が無限遠にまで到達しない事を、私は考えました。例えばですが、重力が、重力波と言う波の場合、回析や、回り込みで、重力波は、可能性として曲がります。私にとっても定かでないですが、光が出られないブラックホールと同じく、重力が出られないような、重力動詞の干渉により、ある系の中心、例えば、ブラックホールからの重力波、などが、遠い他の系に到達できない事も、大いに考えられると思います。
2)重力が、上記のように、到達不可能な領域があると仮定すると、次は(今度は)、重力波、と言う単語を通じて、重力が、他に言う一般的な波と同じ性質を持つかどうか、何らかの検証や、アプローチが必要です。解明もまたしかりです。
3)例えばですが、ABCDEという5つの惑星が一直線になることと、仮に、AとEの質量が大きかった場合を想定するとき、BCDの3っつに遮られた、若しくは遮られうになったAと、Eの質量による重力は、その三つにより、解析したり、回り込んで重力が到達しなかったり、弱まる現象が想定できます。惑星は常に動いていますので、AとEについて、ある時間内に、重力の強さは、波の強弱の様に不安定で、そう言った重力波の強弱により、地震が起こる(かもしれない)という視点が、私にはあります。当らない場合、考察視点はそのままですが、当る場合、逆に、地球だけでなく、月や、他の惑星の地震も予報できるような、そんな視点に成ります。本日は以上です。!
| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

地震の仮の予測、2010,9,5(日)。

 1)2010,9,24、朝3時頃~。2)断層は主に南北に走るものなどの物が予想される、かもしれない、です。3)規模は小〜中。※仮の視点による確認なので、起こるというものではありません!

 2010,8,29にした地震個予測の解析について。

2010,8,29にした予測について、北北西から南南東の地震と書いたが、書いた3日間の間概ねは、日本近辺では東北沖の推定南北の断層の小さなエネルギーのものが多かった。当らずとも遠からず、遠からずとも当らずだった。

 2010、7、29

 本日、火星、金星、地球、月の順に直列になる。
| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

地震の予知、2010.8.26

地震の予知。これは試行です。地震の予知をやってみて1回中1回当ったので、理論的に、薄い範囲に視点を広げ、起こるかどうかを見てみました。薄いというからには、起こるかどうかも分からないし、概ね起こっても小さいでしょう。
 2010.8.29〜31〜位、地震の起こる条件は、北北西から、南南東の断層のずれ、地震のエネルギーについては概ね小さいかもしれない。時間は、現地時間については、24時間単位では、早朝若しくは、夕方6時を中心。※地震を予言するものではないので安心してください。単なる研究です。ある視点から見た考察なので、えてして当らないとは言えるでしょう。

→この予報は概ね、バシッと当らなかった。
タグ:地震の予知

 満月の時は地震が起こりやすい?2010.8.26(木)

 満月の時は地震が起こりやすい。もしこれが傾向的に本当なら、環境的条件は何か?満月にかならづ起こる環境条件は太陽から見て、1)地球の向こうに月がある。2)もう一つの視点として、その時、太陽と月に挟まれた地球に地震が起こるかもしれないという視点だ。3)月と地球の共通点については、地球から見て、概ね常にいつも等距離にある。4)地球に及ぼされる重力は、太陽が0.0006051G程度、月がその50分の1位だ。この2つの天体から地球にかかるGは、現状では、概ねいつも変わらない。強いて言うと、銀河系の中心から地球にかかるGも概ねいつも変わらない。5)さて、地球にかかるGの内大きさの変わるものは、木星の?*10^(-8)前後、ついで海王星、冥王星の?*10^(-12)〜?*10^(-11)程度。6)銀河系や何かの質量の集積点等を考慮する場合、半径5光年程度が同一方向に動いているとされる(この中心点を今の話題中仮にX中心点とする)。7)6)の拡張理論としてだが、アンドロメダ銀河と、我々の銀河系は、そのX中心点から見てどちらがX中心点に近いか?今、2点で測っているが、三角法でも、もう1っ点のデータが必要で空間的にはさらにもう1っ点以上必要だ。8)つまりその点を突きとめるのに、アンドロメダ銀河と銀河系どちらが更なる広範囲の銀河上の中心点の周りを周っているのか突き止めないと、銀河系、アンドロメダ系を引いている質量の次の中心点が求まらない。
 ※話を地震に戻すが、重力波は、日本でもまだ検知していない。地球人全体でも検知していない。ただ一つ言われている事が満月の時には地震が起こりやすい。10)仮に、地球人は“重力波”という言葉を現状で使っているが、もしそれが一般に言われる波の性質をもつならば、重力波にも、回析現象や、波の回り込みの現象が見込まれる。11)ここで、重力について、もし、重力が変化するなら、ブラックホールや“仮の「宇宙の中心」からの重力が地球の到達しない事が考えられる。12)拡張理論的には、宇宙の中心からの光が重力で、我々の地球に到達しないとすると、光学的には、我々は、宇宙の中心は絶対に見ることができない。13)宇宙の中心が、光学的に関痩躯出来ていないことと、これはおおむね現状では一致する。14)但し、背理的証明を使えは宇宙の中心を求められる可能性はあるが、とうぶん、若しくは永遠にいたちごっこであろう。

地球の温暖化対策、2010、8,17。

 地球の温暖化は、深刻な問題だ。人類はエネルギーを作り、主に、大体において+の熱量と、動力を取り出す。ひどい話、冷やして更に出力を得るという事が難しいのだ。
 なれば、宇宙で冷やし、地球自体は冷やせば(?)単純には、もし、宇宙の温度、平均温度の様なものを媒体に大気等を冷やせば、若しくは冷やせれば問題ない。
 ここで、例えばだが、海抜0m地帯の空気を、富士山頂上の高度に、空気のパイプラインで送る。
治療の大気圧は、0m地帯で1平方センチ当たり1kg程度だから、1m平方あたり100*100=1万kg=10トンだ。コンスタントに10トンの物を持ち上げられるタービンを作り、それはてこでもいいが、まあ10トンの力を加えられれば、いくらなんでも、海抜3776m程度に空気を送ることは容易であろう。
 理論計算は密には出来ないが、この理論は、例えば、月に毎分そうですねえ、1000000L(0の個数は単純に0の連打をしただけ)の空気をパイプラインで送って、帰路の冷えた空気を地球が受け取ればよい。もし、地球の熱量(若しくは熱量だけを)を宇宙の空間に逃がせられれば、宇宙の平均気温は1度も上がるとは考えられないだろう。
計算値や、効果の程は分からないが、仮に、富士山頂やエベレスト山頂に、空気を送る事など人類にはたやすいだろう。仮に、例えば、2m^2の口径から、毎分1000000Lの空気を、3776m上空や、9000m上空に送ることは、コスト的にはたやすいだろう。結局熱庁が滞留するのかどうかは別として、計算をしたり、実際にやってみることも、有意義性がもしかしたらあって、コスト的には、石油のパイプラインの、石油の圧力に対する心配ほどと比べると、はるかにコストがかからないかもしれない。文章をだれが読むのかは分からないが、こんな視点、若しくは仮の理論を作ってみた。後は専門家の視点も入るだろうが、得てして、視点は、一つ一つポシャる。くどいが、吸熱等のエネルギー開発は、概ね一般にはない。概ねは、、。視点に一石を投じる。こけたらすみません。
| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010.8.15(日)地震の予知の結果。

 先日ここの日記で、2010、8,15~
地震の予測をした。先日の書き込みだ。
 世界規模での予測を書いたのだった。しかしいきなり日本で当たってしまった(まぐれだが)。※世界規模範囲における予測、というのは、少し大げさだが、広範囲の予測と言うよりは、曖昧と言えば曖昧(略)。

 写真と文章を照らすと解るが、日付、断層の向き、地震の規模が当った。
当然(概ね)まぐれあたりである。またはだろう、かもしれない。
大体はこういうのは当らない。

 一回目の予測に対し、たまたまその通りの地震が一〜二個あっただけ、、控えめに言えばまだ解らないです。

 続く、、。

 午前9時台に北海道、11時台に岩手、青森、北海道、16時台に宮城県。
いずれも、震度表示で見たが震度1の所が予想したのと同じ南北に広がった。

2010.8.15-1.JPG

 痔で悩む方へ。

 痔で悩む時、安いキッチンハイター系を買ってくるべし。
キャップ一杯弱を洗面器一杯程度に入れ、紙か、桶に水を入れ、お尻を洗う。
次の日は安心!やれば痔ろうの手術に至らないかもしれない。やってみるべし!塩素が不安なら、一応その後水で流して寝るべし、です。混ぜるな危険、と書いてあるので一応塩素系中毒には注意してください。プールの消毒系の匂いが少しします。
タグ: 痔ろう
| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

 重力波の検知。

  重力波の検知。日本では重力波の検知システム、という試行がある。物を3個ぶら下げ、どれが最初に動くかというものだ、。どれかが先に動けば、どっちから重力が来たかわかる。しかし、地殻が、伸縮しないという仮定上での前提だ。地殻が伸び縮みすれば、検出もまた難しい。運よく地殻が伸びず、ぶら下げたものだけ動いてくれるなら検出できるかもしれないが、、、こうご期待でもある。
| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

地震の予測 の試行。2010.8.12.

 今日は。地震の予測というものは、一般にはあまり受け入れられない。
それをよく知っている。当らないし、テーマはどうしても、破壊に傾いてしまうので、若しくはあまり生産的でないので、受け入れられない。
2010.8月15日〜近辺で、地域は分からないが、地震の予測をした。仮の視点だが、動きやすそうな断層が南北 に走るものなど。視点2つ目は、土星、火星、月の引力が、反対側の木星に引っ張られ、満月や、月が土星火星の反対に回ってきた時に地震が起こりそうな、状況に近づくという仮の視点。ただし、エネルギー的には大地震規模の配置からちょっと外れているかもしれない。
 こういう予測は一般的に現代ではまだまだ当らないか、もしかしたら全く関係がない。視点は少しは秘密だが、いづれにしても仮説視点だし、追っていかないと、正誤も判定できない。あと時間は、現状として、朝方〜昼である。当らないことがいいのだが研究できる事はするもまた必要(?)だ。

→午前9時台と、午前11時台の岩手、青森、〜北海道の地震が当りました。今回一回目の予測でまぐれあたりです。断層の向きと、地震規模が当りました。ついでに時間もです。時間は細かく書きませんでした。くどいですが、こう言ったものは当らないので心配はしないでください。

土谷正実さんについて、2010年8月5日(木)。

 松本サリン事件について、定性分析は依頼でやったが、定量分析はやっていないそうです。
1)1994年2月作成の物が使われているとなっているそうです。30kg
2)土谷正実さんは、東京に居たので作成は知らなかったらしいです。また、作成の分量を知らないようです。
3)後に少量分析をしたそうです。上記○○○が、少し(量は聞いていません)と、メチル○○○○○ジイソプロピルが、グラフの中で、飛び出す位で、ほとんどだったとのことです。
4)”分析してくれと言ってきたのは寺島氏です。つまり、「中川氏、滝沢氏、寺島氏の指示で土谷が定性分析をした」ということです。”
また、上司(達)であるそうです。
5)以下に、手紙文章を載せますが、何か伝えたいことがあるのかもしれませんが、一般的には見ずらいです。

 『松本サリン事件に関して一般に言われている「、、、土谷がこの液体の成分を分析した結果、サリンが生成されていたが、全体量の約70%であり、残り約30パーセントは○○○○○○○○ジイソピルであった。」というのは誤りであり、私は定量分析はしませんでしたので、サリンの含有率も、○○○○○○○○ジイソピルの含有率も私は測定し、ていません。なぜならば、定量分析をするために必要な件稜線すら私は作成しなかったので、当然ながら定量分析もしなかったのです。定量分析をするためには、まず検量線を作成しなければなりませんが、検量選を作成するためには混合溶液中に含まれている各々の物質の標品を用意しなければなりません。しかし私の手元には、これらの物質の標品がなかったので検量線すら作成しておらず、必然的に定量分析もしませんでした。では「約70%」とはどこから出て来た数字なのかと言いますと「約20kgという数字を、約30kgという数字で割ると約70%になる」ということだったのです。私は1994年2月の時点で「中川智正氏、滝沢和義氏、寺島啓司氏が○○○○○○アルコールを過剰に加えた」ことは、誰かから話を聞いて知っていましたが、その結果できあがった液体の全体量については知らないまま逮捕されました。逮捕後に中川氏らの供述によって、全体量が約30kgだったことを私は知りました。1994年2月の予定では、サリン約20kgができ上がるはずでしたが、中川氏らがそのサリン約20kgに対してさらに約10kgのイソプロピルアルコールを加えた、ということが逮捕後に分かったわけです。でき上がるはずだったサリンの量「約20kg」をでき上がった液体の全体量「約30kg」で割れば、「約70パーセント」になる、よいうカラクリでした。私の取調官は私に対して「定量分析はどうやって行ったのかということについては全く尋問してきませんでした。』私から見るに、私の取調官は中川氏、佐々木○○○氏、森脇○○○氏達の供述と整合性のある調書を作りたがっていました。取調官から「定量分析はどうやって行ったのか」について尋問されなかった私は必然的に「検量線を作成するためには混合溶液中に含まれている物質の標品を用意しなければならない。検量線がなければ定量分析できない」という事を取調官に説明しませんでした。「約70パーセント」という数字に対して私が思ったことは前述の通りですが、約70パーセントという数字を最初に言い出したのは中川氏かもしれません。
 中川氏は、検出されていない○○○○けい素を「検出された」と供述したり、青色の液体の色を「緑色だった」と供述したりなど、私は中川氏の供述には色々困惑してしまいました。青色の液体を定量分析はしませんでしたが、定性分析の結果だけを言うと次の通りです。「GC-MSのクロマトグラム上にみられたピークは、分析のために使用した溶媒のピークは別にして、ケイ酸化合物のピークとサリンのピークと○○○○○○○酸ジイソピルのピークでしたが、サリンのピークは小さかったのに対して○○○○○○○酸ジイソピルのピークは飽和(saturation=サチュレーション:俗に「サチる」という)していました。」ピークがサチるとは、○○○○○○○酸ジイソプロピルの濃度が高すぎるため、簡単にいえば、ピークが画面から突き抜けてしまい画面内にピークがおさまらない状態を指した言葉です。ですからピーク面積の比較もできませんでした。もし、中川氏が定性分析の結果を見て「ピーク面積の比率が70パーセント体30パーセントだった。」と言っているのだとすると、私の記憶とは全く異なっています。そもそもピーク面積を検量線なくして比較しても定量分析でも何でもないのです。また、中川氏は化学分析のやりかたをよくわかっていませんでしたので、「GC分析にあたってはピークがサチらないようにしなければならない」という視点も欠けていましたから、「サチってしまったピーク」をピークと思っていたのでしょう。』

 ※定量分析はしていないが、定性分析はしたということについて(略です)、”定性分析をしたのは事実ですので、隠しても仕方のないことです。”



地震の解析のための仮の予報。2010.7.28

 ※是は視点に関する単なる試みです。
地震に関して数値を解析しています。なので試験的試みです。
2010.9.05〜2010.9.20頃〜2010.9.25に関し、地震があれば、断層的には、南北の方向のものがずれそうな気がします。これは大地震とは関係なく、単なる解析と、視点を絞る研究です。大地震が来るわけではないので心配しないでください。

端本悟さんについて、2010.7.28(水)

 悟さんとご関係のある方から、連絡を頂いた。再審があれば、、、とのことだった。再審は、どうしても、再審があれば、、で終わる。さようならがメッセージだった。どうしても気にかかる。それは、再審だ。私は信じたい。再審がなぜなのかわからないけど、やってくる事を。
 坂本様、すみませんでした。松本事件の被害者の方、すみませんでした。

土谷正実さんからの手紙。2010.7.23日(金)。

 供述調書に”近いうち鉄を含む東京で使われることを知っていた”という記述に関し書いたのは検察側の方だと思いますが、土谷さんのサインが入っているとすると、、、
質問はもっと長いですが、下線部について、
”とにかく本当にひどい事件、悲惨な被害状況を前に、。言い訳はできませんでした。つまり、取調官の言いなりになりました。ひどい事件なので、仕方ないです”
 略すと、”近い将来〜”等の文章が、供述調書にあるのだそうです。そして上述の様だそうです。

  端本悟(さん)について、2010.7.22.

 端本悟さんを調べた結果、先ず、入信というものに関し、1988年に、友人をオーム真理教から助けようとして、逆に入信してしまっている。とりもなおさず、私の視点からは“入信させられてしまっている”になるが、悲しくて、書きたくもないのだが、隠すにしても、出すにしても、兎に角本人の視点からするとかわいそうなことばかりが出る。被害者の方に対しては当然この記述は悪い。しかし、マインドコントロールという記述があり、それを私は、確たるものとして認知はしていないが、端本悟に関して、食事抜き+長時間の座禅(?)等+睡眠を与えないなどは、概ねその様らしいとのことでした(定かではないですが)。略してそんな感じで、何を書き続けるか、いわんやおわってしまい、又は被害者の方の気持ちを考えても、どう書いていったらいいか、概ね解らない。
タグ:端本悟

 阪神淡路大震災と、太陽系の惑星の配置。2010.7.22(木)。

阪神淡路大震災は1995年1月17日〜午前5時30分〜頃です。
惑星に関する限り、地球にかかるGは、環境的には、約7カ月弱まえに比べ、太陽から受けるG(≒0.0006G)と比べると、0.1686%程増加しています。
(地球の表面の1Gと比べると、1*10^(−6)=(1万分の1%)程度7か月弱で増えています。そしてなぜか、太陽、惑星から受ける地球のの合力ベクトルと、地球の中心に向けた加速度ベクトルはほぼ90度程度です。上手く言えませんが、当時5:30の日本の時間が、正にほぼ90度なのです。
 そして、他で当てはまるかは別として、惑星からの合力ベクトルは当時の野島断層と概ね⊥、つまり、垂直です。
 特にですが、地表等に関するそれにかかるGは、重力環境的にはやはり、よくマスコミで表現するような“何千年に一度かの”、、、そんな様相を呈しています。
 地震を予知しようとはするものの、こけると考えれば、今回も一応この程度で記載を一端終わります。以上です。

ツングースカの大爆発について。2010.7.20(火)

 ツングースカ隕石について、大分データが出て来た。
隕石そのもののサンプルは、画像上、判断すると、どこかでドロドロに溶けた鉱物と推定できる。そして、直にやってこないで太陽の周りを周ったととしても、軌道について元々どこからと問うと、やはり、超(?)高温下を経ているといえる。、と思う。引き続き、ベガが怪しい。広げて考えると、カペラ(42.2光年)、天王星、アルデバラン(65光年)、等の近い星、恒星が、なぜか視野に入ってくる。科学者の視点では、恒星からは、隕石は飛んでこない。理由はガスで出来ているとされるからだ。しかし、いずくんぞにか、飛来の基となる元凶は必ずある。目下のところ、ベガが最も怪しいと睨んでいるが、調査と整合性を経ても、まだはずすことができず、同時に他にも視点を移して本日探してみた。ベガはこだわる視点は、ガンマバーストの理論に少し似ている。地軸がこちらを向いている。更に近い。

土谷正実さんから、2010、7、6筆の手紙です。

 1995.1.1〜1995.3までについて、土谷さんから文章を頂きました。長い時間を経ての、背理的、証明の一部です。
ポイントは一部解けた、合成物の流れと、調書、裁判での矛盾点、その他、です。


” 麻原氏の弁論には中川証言として「1995年1月4日頃、村井に誘われて村井(以下M)と一緒にクシティーガルバ棟に行った。自分(中川氏)が休んでいる間に、Mが、クシティーガルバ棟からVX2点を探しだした。」、、、、ということが記されれいます、、、、、、が、
この点について私の考えを述べておきます。

@検事が作成した私の調書には、「クシティーガルバ棟にあったVXは、すべて私自身が1995年正月中に廃棄処分した」旨が記されてますが、この記載通り、1995年1月1日の時点で廃棄処分しました。
A2000年12月12日付意見書の28ページをご覧ください。そこには、「Mが、クシティーガルバ棟(以下KG棟)からVXヘキサン溶液を持ち出したこと」が記されています。同じく27ページには「Mが1994年12月下旬にKG棟からVXを持ち出したこと」が記されています。
つまり、私の知る範囲では、Mが1995年1月1日よりも、まえにKG棟から持ち出したVXは、2点です。同日付冒頭陳述書の26ページ〜27ページにかけても、このことが記されています。

 もうお気付きだと思いますが、「MがKG棟から持ち出したVX」の数は2点であり、冒頭の中川証言の「Mが探し出したVX2点」と数が一致します。つまり私はMの自作自演と考えています。
 MがKG棟から持ち出した2点を廃棄処分していなかったため、あたかも「土谷がVXを廃棄処分していなかった」かのようにMが演技した可能性が高いと考えるべきでしょう。
 もし私が中川証言の様に「VXを廃棄処分し忘れていた」ならば、そのことで私は、Mから怒られるか注意されるかしていたはずです。しかし現実にはMからは何の音沙汰もなく、私自身中川証言を聞くまでは
 「1995年1月4日頃にMと中川氏一緒にKG棟に行った」ということすら知りませんでした。
 中川証言によると、Mは1995年1月4日頃にVX2点の他にジフロ1点を「探しだした」と、Mの自作自演ぶりを証言していますが、このジフロは何処で作られたものなのだろうか、と私は知りたく思うのです。私の知る範囲では、MはKG棟からジフロを持ち出したことはありませんので、このジフロの出所を知りたいのです。  ”

 土谷正実さんについて、2010.7.8(木)

5)土谷さんは1995年3月31日〜4月1日に渋谷のパークマンションでテレビで知った時頃の時間に事件が関係あるかもしれないと、思ったのが初めてですが、それまでテレビはほとんどなかったと考えて概ねよろしいですか?→”載せる”、載せない
6)更に1995年4月1日に、川越の川越のウイークリーマンションでVXが人に使われたことを初めて知った。”載せる”、載せない。

”  ”内が土谷正実筆(○印)です。

“「ジエチルアニリン検出」という私の知る限り最初の報道でしたから、「CMI棟で作った物」
と分かりました。”

 ※@松本事件は、土谷正実が作ったものではない。
  A6)について自体が事件性を知ったポイント。

○○幹部刺殺事件(1995年4月23日)について、

文章『村井さんを刺殺した○には当時、約3000万円の借金があったが、村井(さん)を刺した1995年4月23日前後に、○(さん)の口座に3000万円振り込まれている』(警察の調べで判明したこと)、、、何処かに載せますか?”ブログ” or その他、、?

 ブログに ○ 。

 

 松本サリン事件。端本悟について、。

 運転して、と薬を飲んで、だけで、端本悟は解っていなかった、と思う。

 

 サリンプラント建設事件。と、端本悟、について、

 こんなの、端本悟は知らない。と私は思います。○○○プラント、、なんて、建設するしないする、自体より、そのことが解らない。

坂本弁護士さん一家殺害 事件について、端本悟について書きました。2010年7月5日。

 坂本さん一家殺害事件。
この事件は1989年11月○○日に起きていて、旧オームの事件で、ぽつんと、5〜5年半まえに存在する。
 端本悟について色々調べても、しっかり載っているものがない。
坂本さんの旦那さんを5〜6っ発殴ったとする記事、奥さんの腹をけったとする記事、誰かが注射をうって、○○という人が、「もう死んでいる」と言っていたのを聞いた、という記事、あと、裁判で事前に知っていたかどうかを書いた記事、このあたりである。
 @端本は空手で、入って間もなく(?)故村井の護衛に就かされている。
ポツンと存在する、と書いたが、入って間もない宗教団体で、何と言ったのかは知らないが、果たして、殺すと聞いても、本当にそう思うだろうか?リンチ事件は前後して近くにあったようだが、知らない場合、その他、最初の人的事件をもたらす事件だ。
 あと、最初にやって、あとはおれたちの方でやるから、などを読み解くと、殺すなどとは知らなかったと弁護できる。弁護と書くのはこの場合悪いですが、言葉が見つかりません。

 但し、5年位、出頭しなかったのは、これが、最悪にしている。

 A私は立場的にでありますが、調書も見てはいませんが、鵜呑みに出来ません。

 追記をすみません。

 何をするにしても、書いてみます。

 世田谷区というところが近くなので、多分たくさんの被害者さんと、当時被逮捕者がいると思います。
タグ:端本悟。

端本悟について、

 いたたまれない。
高校時代の同学年である。高校は世田谷区の隣であった。
道場、、と呼ばれるところは、高校のある市の隣であったのだ、、。
たぶん、、、
知ったのは、今年、2010年、3月のことである。
死刑が確定していることを、、
3件の被、起訴事実は、
サリンプラント建設事件
坂本弁護士さん殺害事件、
松本サリン事件の運転手役だ。
悲しくて声が出ない。
直接話したことはないが、まったくの、おとなしい、
やつだ。
誰にも伝わらない、
でも、、、書いてみる。
被害者の方はすみません。

 霞が関アタッシュケース事件1995年3月15日について。

『1995年3月15日に霞が関駅に、遠藤誠一(以下E)が用意した、ボツリヌス毒素入り水溶液の入ったアタッシュケース型噴霧装置3台が井上氏達によって設置された。この噴霧装置3台は村井秀夫(以下M)の指示で強瀬氏が製造した。つまり同年3月15日よりも前に「地下鉄を狙った、ボツリヌス毒素による無差別大量殺人」が計画されたのは明らかであるが、この3月15日よりも前の謀議については全く明らかになっていない。』

と、あります。

2) −3さらには、土谷さんの冒頭陳述書には E『出来ていないと言えないので、ただの水を渡した』という大坪検事さんの文字が出てきます。 Eは遠藤さんでしょうか? ということは、3月15日に撒かれる計画は絶対あったわけなので、これは何処かに載せてもいいのでしょうか?                                                         

 2)−1〜3を要約すると、
@先ず、土谷さんが当時知らなかったという一筆が必要になってくるかもしれません。調べたところなども?必要かもしれません。
A地下鉄謀議については井上さん、遠藤さんのみが話しているとありますが、確かにこれは裁判時の情報なので、確実に、事件当時知っていたのとは合致しないと解りますが、謀議について土谷さんはもっと何かを言いたいように感じます。突き止めたいといった執念や、思いなのでしょうか?
A 土谷さんとの関係に関する乖離なのでしょうか?
B 調べてほしいことがあるのでしょうか?私が受けたご指導では弁護士さんにご相談なさるしかないとのことでした。(私の事に関しても含め、、)。ブロブに書くだけならすぐ書きます。
C 遠藤さんの証言をお願いする方法は何かないのですか?
D どうも、とてもひっかかります。裁判の引用、特に判決理由の中に、地下鉄サリン事件に関するものには、『地下鉄事件では捜査段階の供述で自分が製造したサリンが近い将来に地下鉄を含む東京都内で使われることを知っていたと判断でき、松本事件とは異なり共同正犯の責任を負う 』というのがありますが、これとのかかわりなんでしょうか?もしなにか御座いましたらお書きください。

 わたしには、真実から少し遠い立場があり、一般の人たちはもっと遠く、2)−1〜
2)−3については、まったく書いている人がいません。書籍は1冊も読んだことがありません。書いている人で、多分有機化学専攻のひとが、「地下鉄サリン事件のサリンは何処から来たのか?」と、裁判傍聴に関する一つの記事で確か、「〜サリンは自分で作ったものではないということを言いたいのであろう。作成に携わった土谷正実(さん)の証言だけに重いものがある。」、、、、、これ位が最も深く突っ込んで書いている文章です。つまり、殆ど突っ込んでいないのと、誰も知らないので、誰も書いていません。多分。
 よくはわかりませんが、もしかしたらものすごくまずいかもしれません。Dは誰も知りません。自供、取り調べについて、強要されて述べたことが事実と違えば、私の知る範囲では、確か冤罪というのもあると読んだことがありますが、冤罪という視点ともなると、向かい風?も強いでしょうし、、、、やっぱり、行間や、隠された部分にはいっているような感じ?で、背理的証明、土谷さん自身での証言、矛盾点の理解と解明等、可能なら調査、が必要です。特に、
2)−3にある大坪検事さんの書いた文字ですが、(証言内容によると)計画性があります。

 どうやって持っていったらいいのでしょうか?

冒頭陳述書ではなく”意見書(2000年12月12日付け)です。”
E は遠藤さんでしょうか?→”そうです。”
”E(略)、○○氏が隠していることがあると私はずっと思い続けています。つまり彼らに不利になることは彼らは話していないわけで、そこに重大な秘密がある様に私は思うのです。”


 

 土谷正実さんについて、コメントについて。

 書き込みコメントについて、
土谷正実さんにコメントをお送りしました。
エッチコメントの為でした。

 一応は私に対しての回答で、私が処理し、まじめなコメントだけお送りください。ということでしので、そのようです。

オウム真理教被害者の会会長VX 襲撃事件。について、2010年7月1日

 ※この事件は、1995年1月4日に起きた事件です。

手紙の内容は、2010、6、30発送のものです。質問、応答形式です。

 私→少し疲れてきました。会社員さんVX殺害事件と、駐車場経営者さんVX襲撃事件については、個々、土谷さんの証言等に基づいて、作成者の一人、とブログに書かさせていただきました。つらくて確認をお取りするより前になってしまいました。すみません。
下記について、あっさりと、推測してしまうと、1995年1月4日の事件ですので、
私は、12月下旬の50g作成の内、遠藤さん?が持って行った?保管した?物がつかわれた
と考えました。遠藤さんが2月に廃棄したと言っていたものです。

これを載せる 又は載せない。
載せる場合何とお書きすればよろしいでしょうか?作成者の一人であり、作成物は没収された
が当てはまりますか?

 “私が水野さんを知ったのは、1995年夏ですので逮捕後およそ4カ月後のことです。また、永岡会長にVXが使われたことを初めて知ったのは1995年4月に井上氏から話を聞かされた時でした。クシティーガルバ棟には村井、遠藤、中川氏が自由の出入りしていましたし、私以外にも、VXの所在を知っている人(○○氏)がいました。結局のところ、私は、「どのVXが何に使われたのか」という点については知りませんでした。

会社員VX殺害事件について、2010年6月24日

 (1994年12月12日の事件、大阪)  ※“載せる”
※〜氏、と書いてありますが、すみません。” ”内が、土谷正実筆です。
”VX殺人事件での私の供述調書には、
1)警察官作成の調書では「私がVXを新實氏、、井上氏に渡した」旨記されているが、
2)検事作成の調書では
「受け渡しの場面は思い出せない旨記されています。」
なぜこのような食い違いが生じたかというと、VX殺人事件の取り調べ期間中に検事が1)について新実氏に確認したところ、新実氏が「土谷君からVXを受け取ったことはない」と否定したからでした。
 それから大分たった2000年頃に思い出したことを記しますと、、次のようになります。
『1994年秋〜冬頃に私の外出中に新実氏、井上氏がクシティーガルバ棟に来た。そして井上氏が、私の部下だったS.Tさんに声をかけて「ビニール手袋が欲しい」旨話していた。このことは私が外出から帰った時に、同じく私の部下だったY.H君も私に報告したこと。』
つまり私は1)の様に新實し、井上氏にVXを渡したことはなく、

私の不在中にクシティーガルバ棟を訪れた新實氏、井上氏の求めに応じて、私の部下だった人たちが新實氏、井上氏にビニール袋を渡した、というのが事実なのです。

 ちなみに私が濱口さんの事件、濱口さんのお名前を知ったのは1995年夏のことでした。
 中川智正氏が書いた1995年11月23日付上申書の中には、
 A)VX殺人事件に使われたVXは、遠藤誠一氏から中川智正氏に渡された。
 B)犯行後に遠藤誠一氏が中川智正氏に対して「○○(被害者の姓)死んだんだって」と尋ねた。
といったことなどが具体的に記されています。中川智正氏は2002年に土谷法廷に証人として出廷しました。私が中川智正氏作成の1995年11月23日付上申書を入手して読んでみたところ、前述のA),B)が記されていたため、私は「VX殺人事件に使われたVXを実行犯に渡したのは遠藤誠一だったのか」と、思い知った訳です。  ”

 ※敬称等については申し訳ありません。
 ※伏字等で今回は書きませんでした。苦情等はお申し付けください。すみません。

 追記で、1994年12月1日〜12月6日までの間に、遠藤誠一さんが「あれはこっちの方で管理することになったから」と、言っていた。と、書いていて、ここに書かれた中川智正氏、と書かれている人の上申書というものを、多分ずっと後になって取り寄せ、状況が合致していることと、
土谷正実さんは、この時点で初めて、実行犯と言われる人にVXを渡したのが遠藤誠一氏と言われる人で、何を言うのかという視点では、この手紙で初めて、供述調書では、 土谷正実さんが実行犯にVXを渡したと供述している、若しくはしていた、、ということになっている(なっていた)ということを言っているん(の)だと思います(思いました。)。

 土谷正実さんについて、2010,6,26(土)(2)

 次に、地下鉄サリン事件について書かれていますので、その近辺に関することを、しっかり社会に、伝えるには、私はおぼろげにですが、
 分析に関与した、よされている点と、作成物が東京で撒かれると知っていたという点※1がいわれていますが
 それをどういう風に、土谷さんの思っている点、経験した点から乖離させるか?
以下は、中川さんの冒頭陳述の文章(1995年10月24日 冒頭陳述(中川智正))※2 ですが、、心情的、順序的には、どこで事件の様な殺人に使われるのを知ったのか、あるいはそれ以外なのか?また≒殺人のほう助性、、、、などの、大きな壁があるので、この一点だけで、土谷さんの運命が大きく変わってしまう要素であると感じます。
 故意性と過失にも似た、そのへんの視点から深く入って調べられる焦点になると思います。私はこのことを書いていて、あ〜もうおしまいか、、という心境ではありますが、抜けるなら抜ける、保留するなら保留する、端的にもし当時知っていた※3とすれば、地下鉄サリン事件の被害者若しくは被害者さんに被害者さんにお手紙をかけるよう話を持って行かねばならないでしょう。
 松本サリン事件から、地下鉄事件の前までは、知らないという形で知っていますから、文章の助けがあれば、これらは一つ一つつぶすことが自分の中では可能です。
 さて、アタッシュケースの事件と、本日下記の地下鉄サリン事件のことを(コピペ=コピーペースト)しましたが、主に謀議の点から文章がございます。どのように持って行きますでしょうか?

 ※1:『私は知りませんでした。あんな事件は麻原氏ら上層部の人から直接に教えられないでもしない限り、予想すら不可能です。』
 ※2:『中川さんの冒頭陳述ではありません、中川公判で検事が述べた検察の冒頭陳述です。』
 ※3:『「当時私●は知らなかった」ことは、貴方にお送りした2000年12月12日意見書、冒頭陳述書に記されています。これらの書をまだ持っていますか?』   ●は黒塗り訂正部分。

 以下、○○○○(冒頭陳述)※2の資料
http://www.s-a-t.org/sat/sarin/951024k.htmlですが、この検察の冒頭陳述に対しては、私は既に2000年12月12日付け冒頭陳述書と意見書にて私の知っていることを述べています。

  土谷正実さんについて、霞が関アタッシュケース事件、地下鉄サリン事件についての調査に 関し、2010.6.24(木)発信の返信文。2010年6月26日

先日の、霞が関アタッシュケース事件、地下鉄サリン事件についての調査に 関し、2010.6.24(木)発信の返信文。
※『逮捕後に私が取調官等から知らされたところによると』『 1995年3月15日に霞ヶ関駅に、○○(以下E)が用意した、ボツリヌス毒素入り水溶液の入ったアタッシュケース型噴霧装置3台が井上氏達によって設置された。この噴霧装置3台は村井秀雄(以下M)の指示で強瀬氏が製造した。つまり同年3月15日よりも前に「地下鉄を狙った、ボツリヌス毒素による無差別大量殺人」が計画されたのは明らかであるが、この3月15日よりもまえの謀議については全く明らかになっていない
 追記で※を、文の先頭『1995年〜の前に入れてください。

霞が関アタッシュケース事件、地下鉄サリン事件、謀議について調査中です。2010.6.22(火)

 2010.3.15に貰った手紙。
 『 p.s 今日で霞が関アタッシュケース事件から15年、つまり1995年3月15日の時点ですでに地下鉄が狙われていたわけです。リムジン謀議は1995年3月18日,,,。』   とあります。
 土谷正実さんが、多くの書類に目を通していることを私も知りますが、書類に目を通して知ったのか、当時知っていたのとでは全然違うので、念のため確認を取ろうと思います。
 また、なぜこれを書いたのか私にはわかりません、
謀議、、という単語に、何か視点があるようです。それも質問してみようと思います。

 

 駐車場経営者VX襲撃事件。土谷正実さんについて。2010年6月21日(月)

 この件について調べました。事件が1994年12月2日に起きています。
会社員VX殺害事件の欄に書いた作成物と時間が同じなので、
そこに記載した内容と同じく、

 作成の一員であった他は知らないので事件性がなく、
この事件に関しては、単に作成だけの点では他には起訴された人がいません。

 同じく、○○さんという人が化合物を持って行ってしまっていることになります。 ※念のためですが作成物が使われたものと同じかどうかは不明です。

 

 土谷正実さんについて。会社員VX襲撃事件、証明?2010年6月19日(土)。

 会社員VX襲撃事件(大阪府)。1994年12月12日。
まづ、本日この事件について書きます。
 
 被害者の方すみません。他の方もすみません。

 要点:
@土谷正実:『VXの』作成者の一人、1994年12月1日頃。
『VXの』作成指示を『土谷に』出したのが村井さん。
遠藤さんが保管をし、12月6日までに保管を名乗り出ています。
 土谷正実は事件を知らず『、○○さん(被害者の方の性)の名前を知ったのも逮捕後の1995年8月頃。』
A遠藤さんは、逮捕されていない。
B中川被告の1995年年11月23日付上申書のなかに、
会社員VX殺人事件に使われたVXについては遠藤誠一から渡され、
犯行後に「○○(被害者の方の姓)死んだんだって」と遠藤さんから言われたと書かれている。

C土谷正実さんは知らない。

D Bと他は申し合わせていない事実関係で、土谷正実さんは事件を知らない体系になる。作成者としてだけで見ると、他の人はこの件で起訴されていない。
土谷正実が知らないこと、逮捕起訴、有罪になっていること、これは私も知ることですが、更に、遠藤誠一と言う人が化合物を没収し、起訴前の逮捕も、、、されていない。と土谷正実は述べるが、

 略すと、どの文章を見ても、土谷正実は作成に関係している以外は事件性がない。※作成物が同じかどうかは不明です。

 頭がおかしくなるので、文章中の敬称等については私の書く時の感覚で書きました。ご勘弁ください。

土谷正実さんからの依頼です。 2010年6月11日(金)。

2010年6月11日。


2000年12月12日付意見書の47ページに記した謝罪文を、あなたのブログに載せてください、その文は次の通りです。

『言葉には限界がある。「筆舌に尽くしがたい」という言葉の存在が、言葉の限界性を証明している。
 言葉というものは大切だが、しかし言葉で表現できることは実はたかが知れている、と理解することはもっと大切なこと。
 遺族、被害者の親族、被害者の方たちに対する謝罪の気持ちを、言葉で表現することが出来ない。
 「申し訳ありませんでした」だけではあまりにも軽すぎる。
 「すみませんでした」だけではあまりにも軽すぎる。言葉がない。
 しかし。被告人質問では、、謝罪の気持ちを言葉に変換しなければならない。
 現時点では言葉に変換できずにいるが、○○○○の証言が、言葉への変換のきっかけを与えてくれるかもしれない。』

2002年6月14日 100mのオブジェクト12万kmの接近。その時の惑星配置。

地球6.240031749時
水星4.371413768
金星9.046435994
火星11.58106387
木星11.08598722
土星0.067395536
天王星4.110227774
海王星4.666130768
冥王星6.377565923
月5.567503127
来た方向のデータ不明。

Japanese ”琴を奏でる(ことをかなでる)”。

 Hello. Japanese "琴を奏でる" may mean that to play songs as "Factual facts " by playing "Koto" .

So to play the Jananese Koto may be as same as to sing about the fact by playing the string of the Koto.

※奏でる(かなでる)means to play musical materials .
タグ: 日本の詩
| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

 土谷正実さんからの依頼。2010年5月18日着


 一審で表明していた謝意、、、2000年12月12日付け
ここにそれを書きます。

”言葉には限界がある。「筆舌に尽くしがたい」という言葉の存在が、言葉の限界性を証明している。言葉と言うものは大切だが、しかし言葉で表現できることは、実はたかが知れている、と理解することはもっと大切なこと。
 遺族、被害者の親族、被害者の方たちに対する謝罪の気持ちを、言葉で表現することが出来ない。「申し訳ありませんでした」だけではあまりにも軽すぎる。「すみませんでした」だけではあまりにも軽すぎる。言葉がない。
 しかし、被告人質問では、謝意の気持ちを言葉に変換しなければならない。現時点では言葉に変換できずにいるが、○○さんの証言が、言葉への変換のきっかけを与えてくれるかもしれない。  ”

(冒頭陳述書の訂正申立の文章から抜粋しました。)

質問9)”給料が月90万円だったというのは本当か。”

 ”あり得ないこと。私の給料は月1万5000円だった。”

vxガス、主に廃棄について。

質問1)これを  ”載せる”、載せない
質問2)載せる場合どこへ
第一希望:貴方のブログ
第二希望:
それ以下: 

質問3)−1 1994年、08月頃、 ○○さんの指示1kg目標(当面?)
○○さんたち、  8月下旬〜9月上旬 20g以下
保管者、 “私”  廃棄者:  土谷さん 95年1月

質問3)−2同じく20g以下
制作者: “私”
保管者: “私”    廃棄者: “私”  95年1月

質問3)−3○○さんによる指示、100g ○○さんの指示、94年11月頃
○○○○○○○○を使わず、○○○○○○○○を使う指示
(○○さん)。
合計3回実験。
1回目:保管者          廃棄  ?
2回目:保管者  土谷さん?   95年1月廃棄”×私には不明”
3回目:保管者  土谷さん?   95年1月廃棄
”一部は私が保管し、他は○○らが外へ持ち出した。”
”○○が持っていった。”
”一部は私が保管し、残りは○○、○○が持っていった。”
”正直、1回目か、2回目か、3回目か覚えていないが、いずれにせよ○○、○○が全部 or 一部を持ち出している。”
“私が保管していた物は1995年1月に私自身が廃棄した。”

効果がなかった(○○さん)(毒性評価システム(というもの?)による効果判定のものであると思っていた。)

対する回答→vxの塩酸塩
保管、土谷さん?

”一部は私が保管し、他は○○、○○が外へ持ち出していた。”

質問3)−3  ○○さん指示
協力者  ○○さん  50g  94,12,01頃
混合液のまま?ヘキサン溶液。分量と、重量割合等、、

”ヘキサンと混合したままでVXそのものの量は50gの計算になるように合成したが、ヘキサンを含めた全体の量ははっきり覚えていない。
厚生省が、第一と第二に分裂するまえの1994年12月上旬に○○が「あれは僕の方で管理することになった」と言ってきたので→”
管理者:○○さん ”←”     廃棄者:不明
”○○が持ち出した○○さん→効果があった。(毒性評価システム(と呼ばれるもの?)による評価であると思っていた。)“



質問3)−4○○さんの質問vx数十gの固体化の方法は?94年12月下旬ころ
50g制作、○○さんが1部を固体化の実験に使用
保管者:一部分、○○さん、試薬を含む。廃棄者:○○さん(と聞いている)95年2月までに廃棄?

保管者:土谷さん         廃棄者:土谷さん 95年1月

質問3)−5参考質問です。この、1年前の94年1〜2月のもの保管、廃棄については?これは余計で、かかないほうがいいか?も、お聞きします。
保管者            廃棄者        日付

”○○○、○○○○○、○○○○○○○○等の薬物は全て○○に1995年1月に渡した。少量合成した”ものは”←(すみません脱字していました。)1995年1月に私自身が廃棄した。”

質問4)又、他に分析等で土谷さんが関係していないと証明できる点をお書き頂ければお願いいたします。

  ”いずれお知らせします(長くなりますので)。”

 ※苦情はコメント欄にお願いいたします。
 
タグ:土谷正実

 サリン、主に廃棄と処理、その他。(?)

 ※文章は代筆、つらいので呼称を入れてあります。土谷正実さんの描いた文章に ”   ”を付けます。

前略、本日はまづアンケート形式です。まづサリンだけに限って。一応上がっている作成物について、質問し、どこかに載せるならするで載せます。時間が迫っているからです。
質問1)これを ”載せる”  、載せない
質問2) 1)ならばどこへ載せるか? 
  第1希望:  ”あなたのブログ”
  第2希望:
  第3希望: その他
  ※ウィキ、私のブログ、順に希望しました。


質問3)−1:93年11月中旬。サリン数グラム、cf ○○さん
指示 ○○さん→○○さん(10月)、○○さんが主
プラント用の設定方法で多くとも20g、
保管者: ”私 ”→処理:”1995年1月に私自身が廃棄”

質問3)−2:同じころ
1kgの合成で600gのサリン→ ”合成に関与したのは私、○○、○○○、○○、○○、○○だが、
合成直後に○○らが外に持ち出した。”  →廃棄者:○○さん(?)
”合成したサリンの純度濃度は100%と言って良い。”

質問3)−3:93年12月 指示内容5kg→3kgの作成(一応は今回に於いては冒頭陳述書平成12年(2000年)12月12日の流れに沿っています。)

  ”3)−2と全く同じです。”

質問3)−4:前後する火災と言う記述があるが一応の質問で、何が燃えたか?例としてイソプロピルアルコール、トリエチルアミン他など、私は分析はしていません、現時点で、、、。
このトリエチルアミンに関し、一応の関係者の流れを追う必要があります。(やや知ったかぶり?)

 ”参考:1994年9〜10月に起こったKG棟の火災の際に燃えた物質はアセトン。”

質問3)−5なお、サリン数グラム。参考、○○さん。
>亜リン酸トリメチル を媒体〜20g以下。私的には、原料価格以外に考えられないような(または別)素人的製法の模索がある?。私的には土谷さんと関係ないともとれる。

  

質問3)−5−2 参考:93年10月 1kg
指示:○○さん→○○さん
参考指示系列   ○○さん→ ”○○○”、○○さん、○○さん、○○さん、○○さん。

  ””は無し。

質問3)−6 94年1月 数グラム
指示のもと:誰  ”○○” →  “私”  (概ね?)
保管者:  “私”    処理者:”1995年1月に私自身が廃棄”           濃度、純度など?  ”純度100%”。

質問3)−7  94年2月  50kgの指示→(作成は30kg溶         液)
指示者  誰  ”○○” → 誰 ”私 ”  など
保管者 ”(94年2月〜数カ月 第7サティアンに保管されていたが    )”
    ”その後、○○が保管場所をKG棟に移した。
    ○○、○○、○○が規定量の2倍以上のイソプロピルアルコールを加えたためサリンはメチルホスホン酸ジイソプロピルに分解した。つまり0% この溶液は最終的に1995年1月に○○が廃棄。”

  

***要約ですが、あまりにネット上色々な記述があり、質問、回答にまとめました。***

趣旨は、はっきり言って確定してしまうと、もう真実を述べる場がない。

 名前は伏せ字ではなく書いてありますので、抗議の時はコメントください。申し訳ありません。すぐに○○にします。

  すみません、試験的に載せてみますので何かおありの時コメントください。

  



    




前書き

 土谷正実さんについて、代筆です。
まづ書き始めてみます。
 参考ですが、私は高校後輩です。
タグ:土谷正実

  (計算違いにより訂正しました。) ツングースカ隕石について、2010,04,24(土)

 ツングースカのページより、

 データ、落下物10万トン(推定)、10〜15メガトンの爆発(推定)、直径60〜100m(推定)から、計算を行う。但し、参考として回収物が3トンであるという記事も参考にする。また、一応ではあるが運動エネルギーのみが概ね爆発のエネルギーに変わったとしてアプローチする。

  @10万トン=1*10^5*10^3kg=1*10^8 kg
A10メガトンの爆発=(10*10^6*10^3)*(4.2*10^6) J
   (TNT 1kgの爆発を4.2*10^6Jとする。)
   =4.2*10^16J

 次にvkm/sであったとして、質量が10万トン(更に一応3トンだったと仮定する)だったとすると、この運動エネルギー全てが爆発のエネルギーになったと仮定すると、
 (1/2)*(m)*v^2 J=4.2*10^16 J (Jはジュール)
 ∴v^2=8.4*10^8
∴v=28982.75349m/s(28.983km/s)
一応回収されているものが3トン位なので3トンとすると
 v^2=2.8*10^13
v=5291502.622m/s(529.150km/s)で飛来した、等に成る。
参考に10トンとして考えると
 v^2=8.4*10^12
v=2898275m/s(289.8275km/s)になる。

追記で、爆発に関する値が仮に正しく、一部変更で10トンだったとすると、
太陽系の範囲だけの計算では、脱出に必要なエネルギーが9.4686878*10^12 J など、隕石の爆発が4.2*10^16 J 程度で、前者の方が2.25444947*10^(-4)≒0.000225倍程度小さいので、太陽系外から来たと言える(言える)。
 10万トンで計算すると、脱出に必要なエネルギーが 9.4968678*10^16 J 隕石の爆発が4.2*10^16 J で、前者の方が2.261159倍(≒2.25倍計算機誤差あり)で、太陽系内側から来た事になる。

  変になにかひっかかるのであるが、例えば、10万トンの飛来物が秒速28km程度で飛来して上空で跡かたもなく本当に粉々になるものだろうか?

 大体ですが、計算違いも含め毎度お騒がせします、だけれども、
概ね太陽系外から来たのは多分そうではないか?と思います。

 機会あるときにまた恒星の質量を入れられたらまた載せます。

なお参考:1)だしゅつ速度は
      √2G( 太陽M÷地球公転半径+地球のM÷地球の半径)≒43.58180308km/s
2)この地域での爆発10メガトンの分だけに関する質量が4.44万トン以下なら太陽系外から来た?計算になります。15メガトンなら6.66万トン以下は同様になります。

5メガトンと言う人もいるようですのでそれなら、2.22万トン以下の場合太陽系外から来た事になります。  

  

 

ツングースカ隕石について更に一歩解けたかもしれない。

  ツングースカ隕石について、軌道と落下地点の状況をさらに調べました。そして外国にも、その時間に来る恒星を聞いてみました。ベガはありました。そしてほかには何があるのかはまだわかりません。概ねゆっくりの飛来物なら軌道が曲がり落ちるので他から来たと言えるかもしれません。ここでもし、仮にですが例えば”ツングースカは秒速○○km若しくは以上だった。”という証言が仮にあったとすると、速ければ速いほど、ベガから来た事に成ってきました。(あまり速いのも危険(?)で困りますが)まどろっこしいですがウソではありません。計算上もしベガから隕石が来ると、平均加速度がー178m/(10年)^2 位に成ります。更に、計算も必要ですが、証言について例えば”秒速1000kmだった、等は多分一般の人には概ね速すぎて解りませんので、真か偽かは、他の計算に委ねられることに成りそうです。

Is it possible to serch one star?

 7月1日 am0:09 ロンドン時間のとき、同時刻、北西スコットランド又はアイルランドのウェストポートに住んでいる人達は
 南西と北東を結ぶ線の上に
1)ベガはありますか?
2)地球から近い恒星では何がありますか?

Excuse me for my broken English.
As for when Am 0:09 on first July in rondon,at the same time can they who lives at Northwestern Scotland or Westport in Ireland ,see the following star(s)
on the drawn line from Southwest to Northeast ?
1) Is there Vega on what ?
2) About the fixet star which is near from the earth,
what are there on it ?

cf:http://uk.answers.yahoo.com/question/index;_ylt=Ah_GlNSfXP_SmYKHMbxJoNAhBgx.;_ylv=3?qid=20100418040235AAYYjYx (ヤフーUK)

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。